プロフィール

kishiym

Author:kishiym
 ホームページを作ったらアクセスアップが大きな課題ですね。
 大技・小技を研究して実践したいと思います。


カテゴリー


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


ブロとも申請フォーム


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 SMOはソーシャルメディア最適化のことで、ソーシャルブックマークやソーシャルニュース 、ブログ、SNSなどのソーシャルメディを利用した広報活動のことです。

----------

 SNSは、2004年の初期段階では、GREEが最も会員数が多く、イベント中心に盛り上がりを見せていました。

 最近では、YouTubeやFlickrといった画像共有・動画共有サイトが人気になったことにより、日本でもニコニコ動画やAmebaVisionなど類似のものが相次いで開設されています。

 YouTubeは、カリフォルニア州サンブルノのユーチューブ社が運営する、インターネット上の動画共有サービスです。

 http://jp.youtube.com/

 2006年初期の段階で、動画ファイルを無制限にしかも無料でアップロードできるという仕組みが斬新で注目を集めました。

 キャッチコピーは "Broadcast Yourself."です。

 ほとんどの動画は会員登録をしなくても閲覧できますが、会員しか見ることができない動画もあります。

 アップロードできるのは動画ファイルのみで、音声ファイルなどはアップロードできません。

 会員登録すると以下のサービスを利用できます。

・容量100MB、長さ10分までの動画ファイルをアップロード、投稿できます。

・投稿された動画を5段階で評価したり、動画やメンバーにコメントを付けられます。

・動画をまとめたプレイリストを作成・公開する機能、お気に入り機能があります。

・特定のメンバー同士で動画を共有できます。

スポンサーサイト

テーマ : アクセスアップ - ジャンル : アフィリエイト


 相互リンクは、検索エンジン最適化=SEO対作として重要です。

 外部のサイトから自分のサイトに貼られたリンクを増やすと、そのサイトからの集客が増えたりSEO対策上も効果があるとされています。

 ただし、リンクをしてくれるサイトが、他のホームページから多くリンクされていて人気のある価値のあるホームページであることが大切のようです。

 そのような人気のあるページからリンクされていると、自分のサイトも人気のある価値のあるホームページという評価を受けることができます。

 相互リンクは手段の一つですが、申込みを受け付けて貰い、実際にリンクが張られるまでは手間暇と時間が必要です。

 これを少しでも軽減しようと言うのが、相互リンク無料仲介サイトです。

----------

 全て自動登録でできる相互リンク仲介サイトがあります。

 そのサイトの中に人気のあるページがあれば、相互リンクの申込の手間暇がおおきく軽減されます。

 今日は、相互リンク GATEというサイトを紹介します。

 →相互リンク GATE

 相互リンクGATEは、ホームページ制作会社KHデザインが運営している30サイトとの一括相互リンクを募集しています。

 無料で、簡単な申請で、一度に31サイトと相互リンクできます。

 ホームページを紹介してもらうことにより、来客が増え、アクセスアップにつながります。

 個人・法人、ジャンル、地域など一切問いません。

 どんなホームページでも申込可能です。

 ただし、アダルト、風俗、出会い系関連サイト、薬事法その他国内法規に反すると思われるサイト、犯罪行為に結びつくサイト、賭博関連サイト、キャッシング、クレジット、ネットワークビジネス関連サイト、その他、弊社がが不適切と判断したサイトなど、一部、相互リンクできないホームページがあります。

 アフェリエイト、ドロップシッピングのホームページについても、内容によりできない場合があります。

 先に、ホームページリンク情報ページに、タイトル、アドレス、紹介文、バナーを、自分のサイトからすべてのホームページにリンクを貼ります。

 リンクが完了したら、相互リンク申込フォームに必要事項を記入の上、申込みを行います。

 申込内容を確認の上、申込した月の翌月10日までに、相互リンクが行われます。

 相互リンク完了すると、通知メールが送られてきます。

 →相互リンク GATEヘの登録はこちら

 なお、このサイトへの登録・利用は、ご自分の判断で自己責任でお願いいたします。

テーマ : アクセスアップ - ジャンル : アフィリエイト


 Yahoo!ウェブオーナーセンターは、ホームページやブログのウェブオーナーを対象としたサービスです。

 何と言ってもYahoo!ですから、利用すればいろいろな利点があります。

 →Yahoo!ウェブオーナーセンター

 ホームページやブログの作成から、コンテンツのボリュームアップ、サイトに広告を配信し報酬を獲得できるサービスのほか、アクセスアップまでのサービスが掲載されています。

----------

 今日は、サイトパーツについてご紹介します。

・ブログパーツ

 ブログパーツは、ブログやホームページにはりつけて楽しむ、さまざまな機能を持った素材です。

 ソースをコピーしてはりつけたり、メ ニューから選択するだけで簡単に設置できます。

---------

 現在、次のようなものが利用できます。

 Yahoo!グルメ 飲食店情報ブログパーツ

 Yahoo!検索 検索窓ブログパーツ

 Yahoo!ブログ検索 検索窓ブログパーツ

 Yahoo!天気情報 ブログパーツ

 Yahoo!動画 スペシャルピックアップブログパーツ

 Yahoo!地図情報 ワイワイマップブログパーツ

 Yahoo!ニュース トピックスブログパーツ

 Yahoo!ニュース トピックスティッカー

 Yahoo!ニュース クリックリサーチ設問ブログパーツ

 Yahoo!ニュース クリックリサーチ結果ブログパーツ

 Yahoo!みんなのトピックス ブログパーツ

 Yahoo!ブックマーク 「Yahoo!ブックマークに登録」ブログパーツ

 Yahoo!ブックマーク 「ブックマーク人数表示」ブログパーツ

 Yahoo!ボランティア インターネット募金情報ブログパーツ

---------

・API

 開発者が自分でアプリケーションを作成できるように提供されているさまざまなサービスです。

 これらを自由に組み合わせることで、ユニークなアプリケーションを作ることが可能です。

 利用するには、Yahoo!デベロッパーネットワークでアプリケーションIDの登録が必要です。

 Yahoo!デベロッパーネットワークは、開発者がXMLやRSSなど の技術を利用して、自分のサイトやアプリケーションをYahoo! JAPAN のサービスと融合させるためのものです。

 →Yahoo!ウェブオーナーセンターはこちら

テーマ : 知ってますか? - ジャンル : アフィリエイト


 Yahoo!版アドセンスがスタートしました。

 Yahoo!ウェブオーナーセンターの中に、サービスの一環として「サイト報酬」があります。

 →Yahoo!ウェブオーナーセンター
 
 米ヤフーは、小規模サイトを対象にコンテンツ連動型広告を配信する「Yahoo! Publisher Network」をすでに手掛けていました。

 日本のヤフーもアド・ネットワークを拡大してきました。

 Yahoo!ウェブオーナーセンターは、ホームページやブログのウェブオーナーを対象としたサービスです。

 ホームページやブログの作成から、コンテンツのボリュームアップ、サイトに広告を配信し報酬を獲得できるサービスのほか、アクセスアップまでのサービスが掲載されています。

・サイト作成

 Yahoo!ジオシティーズなら、専門的な知識がなくても簡単にホームページが作成できます。

・サイトパーツ

 便利で楽しい機能が盛り込まれたブログパーツをブログやサイトに簡単にはることができます。

 上級者、技術に詳しい人は、公開APIが利用できます。

・サイト報酬

 サイトやブログを登録すると、Yahoo! JAPANから広告が自動配信され、広告の配信数に応じて報酬が得られます。

 報酬の受け取りは、Yahoo!ポイント、または現金から選択できます。

・アクセスアップ

 Yahoo!カテゴリへのサイト登録や、Yahoo!ビジネスエクスプレス、My Yahoo!の「My Yahoo!に追加」機能、Yahoo!ブックマークの「ブックマークに登録」機能があります。

 →Yahoo!ウェブオーナーセンターはこちら

テーマ : アクセスアップ - ジャンル : アフィリエイト


1日で1000アクセスを稼ぐ秘訣 著 者: 野良犬まっさーのアフィリエイトブログ。

検索エンジンからのアクセスについて。

アドセンス用にしても、物販用にしても、
検索エンジンからのアクセスが欠かせないです。

でも、例えば「ダイエット」だとか「キャッシング」
みたいな超激戦区といわれるキーワードは

SEO対策をきっちりしておかないと上位表示なんて絶対無理です(泣

ではどうするのか。

「激戦区じゃないキーワードで勝負すればいいじゃん(´∀`)」

以上。

というとまたまたブーイングがきそうなので(笑)

まあいわゆる「ニッチなキーワード」と呼ばれるやつですね~(´∀`*)

ポイントはまず、キーワードアドバイスツール
 

キーワードアドバイス
ツールプラス





Powered by
SEO対策


で月間検索回数5000回程度、検索結果が10万以下のキーワードを

探します♪

ブランド名+○○とか芸人名+動画なんかが狙い目かも。
例グッチ キーケース、ムーディー勝山 動画 など。

極端に言えば月間検索回数500程度でも、検索結果が2万件程度なら
十分アクセスが期待できます。

次に、そのキーワードで上位表示されているサイトの強さを
key造で調べます。
 http://happielife.blog82.fc2.com/blog-entry-56.html

表示されたサイトのページランクの平均が1程度なら
特に対策しなくてもそのキーワードで上位表示が十分可能。

そして見つけたキーワードで記事を書きます。

※記事のタイトルの最初の部分は、見つけたキーワード。

本文中もそのキーワードを多めに入れる。

たったこれだけのことですけど、「難しそう」「面倒だ」とやらない人が多いんですよね^^;

数こなせば、この方法で1000アクセスは軽く達成できるはずですよ~

クリック単価が安いキーワードでも、アクセスさえ集まれば
それなりに稼げます♪

難しく考えないで、まずは行動してみてください♪

SEOを勉強するのは、それから後でも十分です。

野良犬まっさーのアフィリエイトブログ。
http://blog.noraneko20.com/

テーマ : ★ SEO対策講座 ★ - ジャンル : アフィリエイト


あなたのサイトへのトラフィックを太くする方法 著 者: 山崎 博

 サイトへの訪問者が多ければ購買率が同じでも利益は増えます。トラフィックを太くする方法はSEOだけではありません。

1. 相互リンク
 相互リンクはあなたのサイトのランクを上げると同時に、あなたのサイトへの入り口を増やすことになります。ただし、あなたのサイトと同じジャンルのサイトとの相互リンクにしましょう。
 また、相互リンクの変わりに、サイトのページの一部を提供しあったりジャンル別のバナー広告をお互いのサイトに貼り付けることでも良いでしょう。

2. メールマガジン
 メールマガジンを発行しましょう。メールマガジンを定期的に届けることであなたのサイトが忘れられることを防げます。
 この結果、あなたのサイトに何度もアクセスした人はあなたの商品の広告を何度も見ることになるので、きっと購買率が増加します。

3. コミュニティ
 オンライン伝言板、チャットルーム、オンライン討論などをサイト上に開設しましょう。そこで問題が解決した人は定期的にサイトを訪れるでしょう。

4. 記事の投稿
 記事を書いてメールマガジンや雑誌に投稿しましょう。もちろん、記事の最後にあなたの名前やメールアドレス、サイトURLを載せておきます。

5. 無料アイテム
 あなたのサイトの訪問者に、無料配布できる権利のついた無料アイテムを影響しましょう。無料アイテムには広告、メールアドレス、サイトURLを載せておきます。
 そうすると、あなたの広告が目に留まる機会が増えると同時に、あなたのサイトへアクセスしてくれる回数も増えるでしょう。

6. パッケージ
 あなたの商品を他のマーケターの商品とパッケージして販売しましょう。パッケージをあなたのサイトと提携マーケターのサイトで宣伝するので、相手のサイトの訪問者があなたのサイトも訪問してくれます。

7. 伝言板
伝言板に参加し他の人々の質問の答えを掲載してください、そして、あなたも質問し、また適切な情報を掲載しましょう。もちろん、どの場合でもあなたのメールアドレスを記入しておきます。

8. メールマガジン広告
 あなたのサイトと同じジャンルのメールマガジンに有料広告を載せることも考えましょう。読者数の少ないメールマガジンであれば、低価格なので何回も広告を出すことができます。

9. 無料広告
 無料で広告を出せるところには必ず広告を出しましょう。無料リンク集や広告を許すニュースグループなどを探して無料広告を出しましょう。

無料ダウンロードセンター
http://rep.mekimeki.com/addcontents.html

テーマ : アクセスアップ - ジャンル : アフィリエイト


アクセスアップの正攻法+裏技
アクセスアップの正攻法+裏技の紹介です。

アクセスアップにはどんな方法をとっていらっしゃいますか?

トラックバック
コメント
ブログランキング
PPC広告!

上に挙げたものは正攻法ですね。
地味ですが効果があります。
でもやっぱり、しんどいです。
そんなときに、ちょっとした裏技があります。

◆3秒後にアクセス3倍→378911アクセス達成!?【決定版】
(詳細は元記事を参照ください。)
http://blog.livedoor.jp/nao0031/archives/50912406.html

私も2月ごろから時々使わせていただいています。
この技を使うとたいしたことないブログでも(笑)

50~100ぐらいのアクセスは稼げますよ。

出口をアドセンスにしておけば
そこそこお小遣いになったりします。

この技で稼ぐポイントは、
記事の文章をよく考えることにあります。

例えば、そうですね、
芸能人の話で記事を書いたとしましょう。
宮崎あおいちゃんの記事なんかで引っ張るとします。

その場合、必ず彼女が出ている
アフラックの宣伝の話をします。

あひるんるん♪ あひるんるん♪
ぼくた~ち~は~
一生、いっしょさ~♪

それでアフラックの生命保険の話や、
彼女と入るんだったらどんなタイプがいいのかというのを
いやみにならない程度にちりばめるのです。

そしてアフラックのアヒルの話や、
宮崎あおいのアフラックのホームページで見せている笑顔は
彼女の最近の表情の中では最高かも!
そういった話をまたさりげなく書いておきます。

4~6個のアドセンス広告が出れば、
1~2個はアフラックや生命保険の広告です。

そこに読者が行ってくだされば、

あふぃるんるん♪
あふぃるんるん♪
ぼくた~ち~は~
いっしょう、しあわせ
アフィリのワルツ~♪

しょうもないはなしですみません。
・・(;^_^A アセアセ

週末起業家まうすの週末起業インフォスペース
http://blog.livedoor.jp/nao0031/


テーマ : SEOと検索エンジン - ジャンル : アフィリエイト


バックリンクに関する5つの重大な俗説 著 者: 鈴木淳

サーチエンジンの最適化キャンペーンに関して、わたしたちは皆、バックリンクの重要性を理解しています。
しかし残念なことに、誤った想定が何年もうわさされていたおかげで、いくつかの俗説が生み出されています。

事実は、一部のリンク方式が検索エンジンで「レッド・フラグ」(警告用語)と見なされるのです。
具体的な内容がわかれば、それを回避するための対策を立てることができます。

1.開設したばかりのWebサイトに対して、短期間で何千ものリンクが設定された場合。
新しく作成されたWebサイトに多数のバックリンクが張られている
- 検索エンジンはこうした状況を“極めて不自然”であると判断し、 “レッド・フラグ”と見なします。

短期間で多数のリンクを獲得するために、リンク・ファームなどの好ましくない手段を使っている可能性があると判断されてしまうのです。
これは、多くの人が信じている、健全なアーティクル・マーケティング戦術とは正反対です。
つまり、できるかぎり毎日、アーティクルを発行する方法です。
取りかかる最もよい方法は、多くても、1週間に2回程度記事を発行することです。

検索エンジンのレーダーに引っかからないように、バックリンクの増加を制御してください。
ただし、このレッド・フラグ(不正行為)は新しいWebサイトにのみ適用されます。
数年前から存在する古いWebサイトであれば、多数のリンクが張られていても不思議ではありません。

2.相互リンクは問題ありませんが、あまりに多すぎるとWebサイトにペナルティが課せられます。
検索エンジンは、自分のサイトへのリンクのほとんどが自分がリンクしているWebページからのリンクになっている場合、ページランクを低くします。
検索エンジン・スパイダーは巡回パスを嫌います。 また、相互リンクも乱用されがちです。
良質なコンテンツが認められ、本当に必要とされてバックリンクが設定されるのではなく、
単に相互リンクするためにだけWebマスターどうしが結託するケースがあります。
また、さらに悪質になると、1人のWebマスターが多数のWebサイトを作成して、自分でリンクを設定するケースもあります。

3.リンク・ページに記載されているリンクは、コンテンツ本文に挿入されている関連リンクより評価が低い。
異なる種類のリンクが掲載されているページには、バックリンクを配置しないでください。
目指すべき最もよいことは、コンテンツ自体でリンクを設定し、関連キーワードにハイパーリンクすることです。

4.ページランクが同様に高い複数のWebサイトで管理されているリンクは、危険です。
ほとんどのWebマスターは、ページランク5以上のWebサイトにリンクを表示させようと躍起になっています。
しかし、それらすべてのリンクが高ランクのWebサイト・グループから張られている場合、検索エンジンは、
単に料金を支払ってそれらのリンクを手に入れたと判断します。
ページランクがそれぞれ異なる、さまざまなWebサイトからリンクが張られるようにしてください。

5.同様に、記述が同じであるリンクも検索エンジンから嫌われます。 やはり、多様化を目指してください。
リンクをそのままにする場合は、すくなくともそれらの説明は変更してください。
これによって、リンクを設定する場所のWebマスターが、そのページにリンクを表示することを選択したWebマスターであると検索エンジンが判断するようになります。

検索エンジン最適化(SEO)について書かれている内容が、これまで聞いていたことと正反対の場合があります。
これは、ウワサがウワサをよび、事実がしだいにゆがめられてしまうためです。
読んだ内容は経験がもとになっており、ノウハウを身をもって習得したWebマスターによって共有されています。

では、これらのルールは本当に確実なのでしょうか。

つまりこういうことです。 絶対に確実なSEO手法は存在しません。
どのSEO手法も、数ヶ月の実験をもとにした仮説(憶測)にすぎないのです。

私たちが見聞きするルールは推論の結果です。

検索エンジンの実際の仕組みやアルゴリズムを知っているのは、その検索エンジンの関係者だけです。

そう、SEO手法はすべて推測にすぎません。

あとは、「最も理にかなった手法はどれか」ということです。

===================================
Global Swing
http://globalswing.biz/

マーケティングツールアドバイザー
JunSuzuki
http://junsuzuki.com/
===================================

テーマ : アフィリエイト全般 - ジャンル : アフィリエイト


文章の自動作成と最先端技術 著 者: 鈴木淳

SEOの本質を間違って解釈するとビジネスにおいて大きな失敗を犯しかねない。

SEOとは、「検索エンジン最適化」という意味ですが
検索エンジン最適化とは機械に最適化するという間違った解釈をしている人が非常に多いように思えます。

検索エンジン最適化の本質とは、検索エンジンが本来求めている情報を提供するという事に他ならない。
つまり、キーワード検索する人に対して良質で価値ある情報リソースを提供する事が最優先されるという事です。

昨今では、SEOやグーグルアドセンスの支援策として様々なツールがリリースされているようです。
それは、とても喜ばしい事であると思いますが本質を忘れてはいけないと思います。

機械に作業させるべき事と人間が手をかけるべき事の役割分担を間違ってはいけないという事です。

ウェブページを大量に作成するツールや機械的に文章を増加させるツールなど、今やSEOの常套手段として持てはやされているようです。

しかし

機械的に自動作成、自動増幅させた文章がSEO的に有効に働くのは、せいぜいあと1年くらいであると私は考えます。

最先端技術を甘く見てはいけないという事実を証明します。
東芝の2006年最新技術情報をご覧下さい。
http://www.toshiba.co.jp/rdc/rd/detail_j/0601_01.htm

以下最も重要な点を上記URLから引用します。

---------------------------------------------------------
当センターでは,以前よりオントロジーの整理に取り組んでおり,
現在,約10万概念を有する日本語オントロジーと,日本語を含むオントロジーを高速に検索し,
操作するためのライブラリの開発を進めています。

中略~

ユビdeコミミハサンダーとは,携帯電話のカメラで商品のバーコードをスキャンすると,
インターネットから商品のメタデータを取得し,関連するブログ*1を収集し,
その商品の口コミ情報をリアルタイムでユーザに提示するものです。
例えば,ユーザがある本のバーコードをピッとスキャンすると,JANまたはISBNのバーコードから,
本のタイトルや出版社,著者といった情報を取得し,関連するブログを収集します。

次に,オントロジーを参照しながらブログの中身を解析し,ユーザの評判情報を提示します。(ポジティブ・ネガティブ判定機能)
同時に,他の関連商品で話題となっているものを提示します。(ホットトピック抽出機能)
そして,最後に有用と思われるブログをいくつか表示します。(ソート&フィルタリング機能)

---------------------------------------------------------

上記の技術をかいつまんで説明するとオントロジー(以下アーティクル参照)によって情報提供技術が飛躍的に向上する事を示唆しています。
http://www.viralarticle.com/article575.html

例えば、ある商品についてのクチコミ情報を調べようとした時に
その商品名からメタデーターを抽出しウェブページ、ブログなどから良質なクチコミ情報を抽出していきます。
ブログの記事、トラックバックやコメントの相関関係その他情報からポジティブ・ネガティブ判定機能などを実現させています。

これらの技術が本格的に導入されるのは時間の問題だと思います。

つまり、

人が人の為に提供した情報こそが真の価値ある良質なソースであり

機械の為に最適化した一時的な策略が全くと言っていいほど意味を成さなくなる日は
決して遠くは無いという事です。

英語圏にも、使い方を間違うと非常に危険でグレーなツールが沢山存在します。

複数の他の人が書いたブログに対してコメントやトラックバックを自動的に発動するツール
シュリンカーと呼ばれる文章改ざん自動増幅ツール
スパム判定ギリギリの網の目を掻い潜るようなバックリンク(被リンク)ジェネレーターなどなど

これらのツール全てがグレーで使い物にならない分けではありません。

しかし、その多くはインタネットマーケターが売り逃げする事を前提に作られた
その場限りの商品が大半を占めるという事実も見逃してはいけないと私は考えます。

2006年2月の時点で全世界には静的ウェブページだけでも120億ページが存在すると推定されています。
次世代の情報検索に強く求めれれるのは、的確に良質な情報だけを抽出するという技術です。

文章量もウェブページ数も質より量が全てであると煽っているのは、
専門的知識を持った技術者では無く一部の限られたインターネットマーケターでは無いかと思います。

悪戯に増加させたウェブページや文章の多くがサーチエンジンインデックスから簡単に排除されるようになる事は間違いありません。

===================================
Global Swing
http://globalswing.biz/

マーケティングツールアドバイザー
JunSuzuki
http://junsuzuki.com/
===================================

テーマ : アフィリエイト~はじめの第一歩~ - ジャンル : アフィリエイト


・はじめに

 いつもサイトの順位が気になりますね。

検索エンジンの上位に表示されなければやっていけないという気もしますが、皆様はいかがでしょうか?

 SEO対策が非常に大切ですね。

しかし、検索エンジンのアルゴリズムは常に変化しています。

 1月9日にGoogleの更新があったようです。

傾向としてはページランクは被リンク数に一層忠実になったようです。

 ページランク4だったサイトが3に落ちるなど、上がるどころか下がってしまったサイトが多いようです。

特に外部からのリンクが少ないサイトはランクを落としています。

外部リンクがあるところはランクを上げてきているようです。

 3になるためには外部からのリンクがそこそこ必要なようで、4になるためには、ページランクが高いサイトからのリンクがある程度必要なようです。5になるためには相当数のまともなリンクが必要なようです。

 しかし、Googleの更新でページランクの数字が下がったからといって落ち込む必要はないようです。

Googleはすべてのサイトに対する数字の付け方を厳しくしたからのようです。

 大切なのは、順位の方です。

 順位が極端に下がっていなければあまり問題ではないようです。

また、1月20日からYahoo!も更新を始めました。

 Yahoo!の更新では順位が大きく変動したようです。

 検索順位が急に大きく変動する可能性があります。

 Yahoo!がGoogleと決定的に違うのは人の手が加わるということのようです。

 Yahoo!に登録されているサイトは登録されていないサイトよりも上位に表示されやすいとのこと。


・ロングテール


もし自分のサイトの順位が急に落ちてもアクセスを集め運営を続けられるでしょうか?

この点については、ロングテールという考え方があります。

The Long Tail(ロングテール)とは、「あまり売れない商品が、ネット店舗での欠かせない収益源になる」とする考え方です。

 商品売り上げのグラフを、縦軸を販売数量、横軸を商品名として販売数量順に並べると、売れない商品が恐竜の尻尾(tail)のように長く伸びます。

 ロングテールは最初、オンラインDVDレンタル店の米NetflixやAmazon.comなどの特定のビジネスモデルを説明するために、米Wired誌の記事で同紙編集長であるクリス・アンダーソン (Chris Anderson) によって提唱された、2006年7月には、Hyperion Booksで単行本化されました。

日本では、早川書房刊『ロングテール』篠森ゆりこ訳で出版されています。

 一般的に、ある特定の分野における売り上げは、上位の20%が全体の80%を占めるというべき乗の法則(あるいは、20と80に限ってはいないが パレートの法則)に従っているとされています。

今までのオフライン小売店では、在庫の制限などでこの上位20%に当たる商品を多く揃えなければならず、その他(80%)は軽視されることが多かったのです。

しかしAmazon.comなどのオンライン小売店は、在庫や物流にかかるコストが従来の小売店と比べて遥かに少ないので、今まで見過ごされてきたこの80%をビジネス上に組み込むことが可能になり、そこからの売り上げを集積することにより、新たなビジネスモデルを生み出しました。

そのことを説明する時に使われるのが、ロングテールです。

 テール部分をフィルターして需要と供給のマッチングを助けてくれるサービスの代表的なものがGoogleやYahoo!などの検索エンジンです。

またdel.icio.us、はてなブックマーク、Flickrなどエンドユーザーがタグ付けを行うことでコンテンツを特徴づけ(これを「フォークソノミー」、大衆による分類という)、最適なコンテンツへ辿り着けやすくするサービスあります。

このサービスの恩恵を受ける形で、今までは需要がなかったコンテンツ制作者のビジネスの可能性が拡大しました。

広告媒体として今までは考えられていなかった個人運営ブログが、Googleアドセンスにより広告媒体として機能することが可能になりました。

個人で運用しているようなサイトでもロングテールの中でどのようにやっていくかが重要なのではないでしょうか。

検索エンジンの上位に表示されるには、ページのコンテンツとリンクが重要であることは基本中の基本だと思います。

しかしこれは一朝一夕ではできないことです。

これを補うのは、検索エンジンだけに依存するのではなく他からもアクセスを集めるようにしておくことでしょうか。

複数の集客源を作っておくことで徐々にアクセスも上がりますし、リスクの分散にもなります。

テーマ : アクセスアップ - ジャンル : アフィリエイト

タグ : 検索エンジン 上位表示 アクセス アップ 大技 小技


 | BLOG TOP | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。