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kishiym

Author:kishiym
 ホームページを作ったらアクセスアップが大きな課題ですね。
 大技・小技を研究して実践したいと思います。


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 インターネット・オークションは、誰でも簡単に売り買いが楽しめる、ネットを利用したオークションです。

 1990年代以降、インターネットなどの通信媒体を利用したネットオークションサイトが登場し、一般の人でも手軽に出品や入札ができるようになりました。

 アメリカでは、オークション専門サイトだけでなく、ポータルやECサイト、コミュニティ・サイト、コンテンツ・サイトなどがオークションを導入しています。

 1995年に始めて創業した最大手のeBayや、1998年から参入したYahoo!、1999年から参入したAmazon.comなどが先行しています。

 日本ではYahoo! オークションは1999年9月にサービスを開始しました。

 国内最大手として有名です。

 他にも楽天やビッダーズなど、検索サイトやオンラインショッピングサイトが独自のサービスを展開しています。

 ネットオークションサイト世界最大手のeBay(イーベイ)も2001年に日本へ進出したものの、日本では先行のYahoo!オークションの不動の地位を崩せませんでした。

 このオークションサイトに出品して、自分のURLを書いておくと、その期間は密度の濃いアクセスを受けることができるようです。

 管理人はオークションはたまに利用しますが、このようなことをやったことがありませんでした。

 機会があったら一度やってみようと思います。

 オークションサイト;


 日本

 Yahoo! オークション

 BIDDERSオークション

 楽天オークション

 ぐるぐるオークション!

 WANTED AUCTION !

 アイ・オークションネット

 マザーズオークション

 モバオク

 海外

 eBay (世界最大のオークションサイト)

 いずれも、出品するには事前に登録することが必要です。

 こういう方法もあるんですね。
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 ”ブックマーク”というのはブラウザのネットスケープで使われている用語で、インターネット・エクスプローラでは”お気に入り”という用語で使われています。

 後ですばやく簡単に表示できるように、気に入ったページを一覧に追加する機能です。

 とても便利ですので、管理人はパソコンで多用しています。

 このブックマークにみんなで自分のブックマークをネット上に公開して、不特定多数の人と共有して有益な情報源とすることができます。

 これはソーシャル・ブックマーク(Social Bookmark、SBM)と言われています。

 いまではサービスがたくさん立ち上がっています。

 はてなブックマーク

 POOKMARK Airlines (サムネイル付き)

 Buzzurl(バザール) (サムネイル付き)

 Over-ch(オバチャン) (サムネイル付き)(動画&画像投稿可)

 かりがねブックマーク

 ニフティクリップβ

 baqoo

 (x)batumark.com

 BLINK

 BlogHeader

 BlogPeople Tags

 Bookまーく

 Bookmacro(ブックマクロ) (サムネイル付き)

 Choix.jp チョイックス

 CoRichブックマーク! (サムネイル付き)

 Dogga(ドガッ) (ビデオランキングコミニティ)

 FC2ブックマーク (サムネイル付き)

 Flog

 JoltMark(ジョルトマーク)

 livedoorクリップ

 MM/memo

 MyClip

 newsing

 PingKing(ピングキング) (サムネイル付き)

 ROOTACE(ルータス) (サムネイル付き)

 Saaf ブックマーク (画像投稿可)

 Snippy (サムネイル付き)

 synClick

 webshotsブックマーク (サムネイル付き)

 VIDEO CHOP! (ビデオランキングコミニティ)

 webarchives folksonomy/ウェブアーカイブス・フォークソノミー

 zenlog(ゼンログ)

 利用者は同一アドレスを登録している他人のブックマークを観たり、またタグと呼ばれる登録者が付ける分類用の語句により同一タグで分類している他人のブックマークを観たりします。

 管理人のページにも、タグ経由のアクセスが結構あります。

 サービスを利用するには各ソーシャル・ブックマークに登録する必要があります。

 アメリカでは前からあったようですが、日本で最初に導入したのは”はてなブックマーク”のようです。

 自分のサイトをここに登録すれば、ブログサイト以外の人がアクセスしてくれるようになるようです。

 管理人もやってみようと思っています。

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 mixy(ミクシィ)は、株式会社ミクシィが運営する国内最大級ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)ですね。

 http://mixi.jp/

 ここに登録して、コミュニティにサイトの中に自分のブログのURLを書いておくと、密度の濃いアクセスが呼び込めるようです。

 SNSは人と人とのつながりを促進・サポートする、コミュニティ型のWebサイトですね。

 2003年頃アメリカで相次いで誕生し、検索エンジン大手のGoogle社が Orkut というSNSを開設したことで話題になりました。

 草分け的存在の Friendster や、登録資格を大学生に絞り人気を博した Facebook 、世界最大のSNSに成長した MySpace などが有名です。

 アジアでは韓国でブレイクしました。

 日本でも2004年頃からサービスが始まり、日本最初のSNSと言われる GREE や社会現象ともなった mixi が有名です。

 利用するには、すでに会員登録しているユーザーから招待されたうえでユーザー登録する必要があります。

 自分のプロフィールや写真を会員に公開する機能や、互いにメールアドレスを知られること無く別の会員にメッセージを送る機能、新しくできた「友人」を登録するアドレス帳、友人に別の友人を紹介する機能、会員や友人のみに公開範囲を制限できる日記帳、趣味や地域などテーマを決めて掲示板などで交流できるコミュニティ機能、予定や友人の誕生日などを書き込めるカレンダーなどの機能で構成される。有料のサービスもあるが、多くは無料のサービスとなっており、サイト内に掲載される広告や、友人に本やCDなどの商品を推薦する機能を設け、そこから上がる売上の一部を紹介料として徴収するという収益モデルになっています。
 
 そのため、利用者がこの場で収益活動を行うことは禁止されています。

 そこで、自分の運営する別のWebサイトやブログに誘導して収益活動をする人が少なくないようです。

 mixi の場合、

・マイミクシィ: 友達などを登録し他のユーザにそれを公開するようなシステムです。他のユーザーをマイミクシィに登録することで、そのユーザーが日記の更新を行ったときに自分のユーザーページ上で知ることができます。ユーザーを指定して表示させないようにすることもできます。日記の公開を自分のマイミクシィ限定にすることもできます。マイミクシィの登録には、その相手ユーザーの承認が必要です。

・日記: 基本的な使い方は、ブログと同じで、日記の本文には、画像を埋め込むこともでき、コメントをつける機能もあります。日記はいつでも修正でき、削除することもできます。

・コメント: 日記の主が削除できるほか、コメントをつけたユーザーが自分のコメントを削除することもできます。

・公開範囲: 全ユーザー、友人の友人、友人のみの3段階から選択可能です。楽天広場、はてなダイアリー、ドリコムブログなど、主なブログサービスを日記として使うこともできます。

・足あと: ユーザーのページを他のユーザーが見た場合、そのユーザー名が足あととして登録されます。通算アクセス数を記録しており、事前に設定しておくことでたとえば1000アクセス目に訪れたユーザー名をお知らせメールにより受け取ることができます。

・コミュニティ: 2004年4月1日から提供開始されたサービスで、掲げられたテーマに同調する者が集まり掲示板などを利用する仕組みです。mixyのユーザーが誰でも自由に作ることができます。ただし、既存のコミュニティと類似のテーマでコミュニティを新設することは好まれない風潮があり、コミュニティを開設すると管理人になりますが、コミュニティの他のメンバーに管理権を渡すことも可能です。

 などの機能があります。

 管理人はミクシィに入っていますが、まだこの方法を試していません(もったいないですね!)。

 これからやってみようと思っています。

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タグ : mixy ミクシィ 国内最大級 ソーシャル・ネットワーキング・サービス SNS 検索エンジン ブログ ホームページ 登録 SEO対策


 動画を取り込むとコンテンツの魅力が増します。

 動画配信サイトには、YuoTubeユーチューブ)や Google Videoグーグルビデオ)などがあります。

 Google Video は、有名なグーグルの動画サイトです。

 http://video.google.com/

 →ここです

 ここではさまざまな動画が配信されています。

 そこで、コンテンツに関係のある動画を取り込むとアクセスアップにも有効だと思われます。

 Google Video は取り込むのが結構たいへんでした。

------------------- 

 まず、Google Videoにアクセスしてビデオを探します。

 今回はインターネット・エクスプローラのメニューから、表示、ソースを開いて、該当する部分を抜き出しました。

 構造が複雑ですので、YouTube のように簡単にはいきません。

 静止画も取り込んで、途中に加えてみました。

 詳しい解説は省略させていただきます。

 もっと簡単な方法がありましたら、コメントをお願いします。

------------------- 

 書き方;( < と > は半角で書いてください)

<DIV class="div-header" id="videoheader"></DIV>
<DIV id=playvideoblock style="HEIGHT: 260px">
<DIV id=flashobjectplaceholder style="HEIGHT: 260
px">

<DIV><img src="http://video.google.com/Thumbnail
Server2?app=vss&contentid=5263b17a7d798ac3&offsetms
=5000&itag=w160&lang=en&sigh=hJdTiGsgbNjOBRlEm7xnf
TI3d8I"><img src="http://video.google.com/
ThumbnailServer2?app=vss&contentid=5263b17a7d798ac3
&offsetms=10000&itag=w160&lang=en&sigh=giWh98NF0KA1
nC9FvtA5U-dECu0">

<EMBED id="VideoPlayback" style="WIDTH: 88%;
HEIGHT:100%" align="middle" src="http://video.
google.com/googleplayer.swf?&videoUrl=http%3A
%2F%2Fvp.video.google.com%2Fvideodownload%3Fversion
%3D0%26secureurl%3DtgAAAPC9MxklVPaiYd68oAypkBwyZKu7
PlKeWyJRbHJT4gMB2LoOMrjoolTAbWYHc5zRRDf0DWOZGrGd
Z3gHmbVySn1WyqtcNadtQzFVpjisL_gSrpzKE84NSxJLAfht
Gqsv2yYT59FXvqoG8t6mrn5hFpPsQ7GAS0Mv4jGfEEEyg1jAr
LgGjQJQuAVq77AzdS14v-DKtF6Lr-uFxmVlRFxPkOx-tZw9t
HNlLtfzTLve2aPBZh8ORqDv7xd5-QnCcRlxqg%26sigh%3DW
j8gWzUe6ZrPXk2_MyuN01iv5N8%26begin%3D0%26len%3D
88867%26docid%3D-4863279022021582852&messages
Url=http%3A%2F%2Fvideo.google.com%2FFlashUiStrings.
xlb%3Fframe%3Dflashstrings%26hl%3Den&thumbnail
Url=http%3A%2F%2Fvideo.google.com%2FThumbnail
Server2%3Fapp%3Dvss%26contentid%3D5263b17a7d798ac
3%26offsetms%3D45000%26itag%3Dw320%26lang%3Den%26
sigh%3D_XCej2xaWW2OfjDUBb4jbS0uO8I" type="
application/x-shockwave-flash" FlashVars="player
Mode=normal&autoPlay=true&docid=-48632790
22021582852&showShareButtons=true&show
EmbedButton=true" salign="TL" scale="noScale"
bgcolor="#ffffff" quality="best" allowScript
Access="always"> </DIV>
</DIV>
</DIV>

------------------- 

 これをブログの記事の中に書き込みます。 

 実行例;










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タグ : 動画配信 YuoTube ユーチューブ Google Video グーグルビデオ 検索エンジン SEO対策 ホームページ ブログ


 動画を取り込むとコンテンツの魅力が増します。

 コンテンツの魅力が増せばアクセスを増やせます。

 動画配信サイトには、YuoTubeユーチューブ)や Google Videoグーグルビデオ)などがあります。

 YouTubeはアメリカの企業のことで、同社が運営する同名のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)があります。

 http://www.youtube.com/

 →ここです

 ここではさまざまな動画が配信されています。

 そこで、コンテンツに関係のある動画を取り込むとアクセスアップにも有効だと思われます。

 yuotube は取り込むのが比較的かんたんです。

------------------- 

 まず、YouTubeにアクセスしてビデオを探して、ビデオ番号をチェックします。

 ビデオのタイトルにカーソルを合わせてマウスを右クリックし、プロパティを見ます。

 http://www.youtube.com/watch?v=dLuyW4Z3ALU

のように書かれていますので、

 dLuyW4Z3ALU

がビデオ番号です。

 これを下のビデオ番号のところに書き込みます。

 書き方;( < と > は半角で書いてください)

<object width="425" height="350">
<param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ビデオ番号">
<param name="wmode" value="transparent">
<EMBED src="http://www.youtube.com/v/ビデオ番号" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350">
 </object><BR>

------------------- 

 これをブログの記事の中に書き込みます。 

 実行例;

タイピングゲーム




 


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タグ : 動画配信 YuoTube ユーチューブ Google Video グーグルビデオ 検索エンジン SEO対策 ホームページ ブログ


 サイトの中には、Q&A方式で一般の人が書き込みできるサイトがいくつかあります。

はてな

 http://www.hatena.ne.jp/

 →こちらです

 はてなは、ブログが作れるはてなダイアリーや、分からない事を誰かに調べてもらえる人力検索はてな、今話題のトピックが分かるはてなブックマークなど、様々なサービスが集まる便利サイトです。

 利用するには無料のユーザー登録が必要です。

 人力検索はてなは、調べたい事を誰かが自分の代わりになって調べてくれる人力検索サービスです。

 ここに記事をURL付きで書き込むと、かなりアクセスがあるようです。

・Yahoo!知恵袋

 http://chiebukuro.yahoo.co.jp/

 →こちらです

 疑問や知りたいことを、他の参加者に質問できます。疑問に思っていることを質問したり、知っていることを誰でも回答できます。

 利用するには無料のYahoo!ID登録が必要です。

 ベストアンサーや役に立つ質問に選ばれ感謝されます。

 知りたいこと、知っていることを投稿するだけです。

 ここに記事をURL付きで書き込むと、かなりアクセスがあるようです。

教えて!Goo

 http://oshiete.goo.ne.jp/

 →こちらです

 参加するユーザー同士が『Q』質問と『A』回答をやり取りする大規模Q&Aコミュニティーサイトです。

 利用するには無料の会員登録が必要です。

 解決された疑問はサイト上に蓄積され、同じ疑問を持った人達の役に立つ知識となります。

 生活の中のちょっとした疑問や、1人では解決できなかった悩みなどは「教えて!goo」で解決し、知っている事

は、どんどん回答して参加する人達の助けになります。

 ここに記事をURL付きで書き込むと、かなりアクセスがあるようです。

-------------------

 時間があればこういう方法も有効ですね。

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タグ : はてな 知恵袋 教えて ホームページ ブログ 検索エンジン


 管理人は設置していませんが、たまにお気に入り追加ボタンがある場合があります。

 お気に入りに追加したい場合は、ブラウザのメニューから[お気に入り]→[お気に入りに追加]でできてしまいますが、リピーター対策の1つとしてお気に入り追加ボタンの設置も考えられます。

 設置の仕方は次のように行います。

 < と > は半角で書いてください。

--------------------

 <BODY>

 ・・・・・

 <FORM>
 <INPUT TYPE="button" VALUE="お気に入りに追加" onClick="window.external.AddFavorite('自分のサイトのURL','自分のサイトのタイトル')">
 </FORM>

 ・・・・・

 </BODY>

--------------------

 実行例です。 

--------------------

 

--------------------

 このほかに次のようなものもあります。

--------------------

<input name="button" type="button" style="border-style:solid; border-width:2px; border-color:#CCCCCC; background:#999999; font-size:10pt; color:#FFFFFF" onClick="javascript:window.external.AddFavorite('サイトURL','サイト名')" value="お気に入りに追加 !">

 実行例:



--------------------

<input type="button" style="background-color : #ffffff;color:#ff6666;font-size:10pt;border-top-color : #ff8080;border-right-color : #ff9900;border-bottom-color : #ff8080;border-left-color : #ff8080;border-style : dotted dotted dotted dotted;cursor : e-resize;" class="homepage" onclick="window.external.addFavorite('サイトURL','サイト名')" value="favorite">

 実行例:



--------------------

 <A href="javascript:window.external.addFavorite('サイトURL','サイト名')"><font size="2">[ お気に入り ]</font></A>

 実行例:

 [ お気に入り ]

--------------------

 奥の手として、表示を変えてあるボタンをクリックすると”お気に入りの追加”が立ち上がるように設置する方法もあるようですが、だましのテクニックのように思われ評判が悪いようです。

 やはり、自発的に追加してもらえるようなページ作りが大切なようです。

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タグ : お気に入り 追加ボタン ブログ 登録 ホームページ SEO対策


 ホームページではタイトルは、ヘッダー部の中の

 <title>タイトル</title>

に書きます。

 ブログではタイトルの入力欄に入力します。

 検索エンジンはまず「タイトル」からサイトのキーワードを入手するようです。

 したがって、とても重要な部分です。

 キーワードとなりますので、工夫した付け方をするかどうかで、検索順位は大いに変わってきます。

 まず、Googleで検索回数が多く検索結果数値が少ないものがキーワードとして好ましいようです。

 キーワードアドバイスツールが役に立ちますね。

--------------------

 


キーワードアドバイスツールプラス

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--------------------

 月間検索回数(予測値です)とGoogle・Yahoo検索結果KEIはキーワード有効性指標といわれ、数値が大きいほど狙い目のようです。

*KEI=月間検索回数の2乗 ÷ 結果件数

 そして決まったら、タイトルの左から順番にキーワードを付けます。

・左にはよく検索されるキーワードを付けます。

タイトルの真ん中にはその情報の属性にあったキーワードを付けます。

・タイトルの最後には競争相手が少ないキーワードを付けます。

 この3点がとても大切なようです。

 そして、覚えやすくインパクトのあるタイトルになるように工夫が必要なようです。

 なお、 キーワードを含んだ文章は

 <h>

タグを使うことでよりロボットにアピールする事ができるといわれています。

 管理人はかつてページタイトルをサイト名にしてすべて同じにしていました。

 タイトルを同じにすると、検索エンジンはページ内容が同一と判断し、検索結果から似たページが省略されてしまう可能性があるようです。

 いまタイトルの再検討と付け直しをやっています。

 ページをたくさん作るのに面倒だったのが理由ですが、最初から意識してタイトル付けをやっておけばよかったと思います。

 無意味な記号や長すぎるタイトルは問題があるようです。

 ■●#などの記号は目立ったとしても、検索エンジンには無益な情報のようです。

 また、タイトルは適度な長さが必要であまりに長いタイトルは一定の文字数を超えた部分は検索結果から省略されるようです。

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タグ : タイトル ヘッダー部 キーワード 検索エンジン ブログ 登録 ホームページ ロボット型 google SEO対策


 内部リンクとは、自分のサイトの個別のページから自分のサイトのトップページなどにリンクを貼ることです。

 つまり同じサイト間でリンクをはっている状態になります。

 自分でホームページを作る場合は、内部リンクできるようにページの上や下にメニューを書いて、トップページなどへのリンクを貼ります。

 こうして、同一サイトでリンク先とリンク元のドメインが同じ場合でも、すべてのページをリンクし合うことよく行われています。

 もし通常のサイトで個別の記事からトップページへのリンクが貼られていない場合は貼っておいたほうがいいでしょう。

 この点ブログはとてもよくできていて、大量にページをつくればそのエントリーひとつひとつがトップページへの内部リンクになるように作られています。

 便利ですね!

 この内部でのリンクも検索エンジン対策には大きな効果があるようです。

 検索エンジンは同一サイトからのリンクの数が多いものについて高く評価します。

 そして、外部リンクと同じくキーワードの付し方が重要なようです。

 そこで、SEO対策として、各コンテンツのタイトルにキーワードを含めたり、サイトマップなどを作成して内部リンクの数を増やすとよいようです。

 1つのページからのリンクは2つまでカウントされるようですので、

トップメニュー

サイドメニュー

フッターメニュー

など複数のリンクを用意すればSEO効果だけでなくユーザービリティの向上にもつながります。

 検索エンジンがクロールを行いやすくなるため、サイトのページが検索エンジンにインデックスされやすくなります。

 ページ数が膨大になる場合は、特定のジャンル、コンテンツに絞りこんで、そのジャンルのページ同士で相互リンクを行うのが効果が高いようです。

 検索エンジンにより専門性の高いサイトとして認識されるからです。

*サイトマップなどの全ページにリンクを行うコンテンツを用意するのも効果があるようです。

 なお、ページ内に貼るリンクの数は100以下に抑えたほうがよいとGoogleが公表しているようです。

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タグ : 内部リンク 検索エンジン SEO対策 ホームページ ブログ メニュー トップ サイド フッター


 外部リンクとは、他のサイトから自分のサイトに貼られたリンクのことです。

 外部リンクを増やすと、そのサイトからの集客が増えたりSEO対策上も効果があるとされています。

 直リンクHTMLタグではなく、JavaScriptによるリンクであったりPHPアドレスなどにリンクされている場合はSEO効果はないようです。

 これはあくまでも”外部のサイトからリンクされる”ことです。

 自分の側から一方的にリンクを張るのは、相手のサイトのSEO対策上プラスになることで、自分のサイトにプラスになることではありません。

 効果があれば検索結果で上位に表示されることになります。

 ただし、リンクをしてくれるサイトが、他のホームページから多くリンクされていて人気のある価値のあるホームページであることが大切のようです。

 そのような人気のあるページからリンクされていると、自分のサイトも人気のある価値のあるホームページという評価を受けることができます。

 サイトが検索結果1位~3位に表示されたときのユーザーのクリック率は、ほぼ100%に近く、最も効果が高いといわれます。

 たくさんの人気のあるホームページからリンクを貼ってもらえば良い訳ことになります。

 正攻法は、地道な活動です。

・心のこもったホームページを作る

・関連したサイトのリンク集を作る

・リンクを貼ったページに「リンクしました。よければ相互リンクお願いします」とメールを出す

・返事を待つ

--------------------

 これに関して最近Wikipediaが外部リンクにnofollow属性導入することになりました。

 Wikipediaはページランク7(2月17日現在)ですので、ここに自分のサイトのリンク先と紹介文が残せれば、SEO対策上大きな効果があります。

 Wikipediaは自由投稿が可能ですので、自分や関係先が投稿して自分や関係先のサイトのリンク先と紹介文が残せれば”やった!”ということになります。

 このような目的で投稿する人も少なくないでしょう。

 そこで、2007年01月24日 に、Wikipediaは、外部リンクSEO対策のターゲットからはずす措置を取るため、外部リンクすべてにnofollow属性を導入したことを明らかにしました。

記事はここ

 http://seo.ds-style.com/wikipedia-nofollow/

 Wikipediaの記事内で外部リンクが張られている場合、「rel=”nofollow”」というタグを追加することにより、検索エンジンのページランクから除外されることになるようです。

 nofollow属性は2005年1月に米Googleがコメントスパム対策機能として導入したもので、この属性を付加することにより、Googleのページランクには影響せず、コメントスパムを防止するとのこと。

 でも、自由投稿できることろでページランクの高いところはほかにもいろいろあるのでは?

 よいところをご存じでしたら、ぜひコメントしてください。

 Amazon、楽天、はてなどのサイトは他のサイトより上位に表示されやすいのでは?という憶測があるようです。

 これは、利用しないと損かもしれません!?

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タグ : 外部リンク 直リンク HTMLタグ JavaScript PHP SEO対策


 メタタグは、ホームページの<head>~</head>の間に、<meta ~>と記述する部分です。

 ブログでは、HTMLを書き換えることが可能なサイトと不可能なサイトがあります。

 ロボット型検索エンジンヒット率アップには欠かせません。

-------------------

 管理人のあるホームページから;

<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
<HTML>
<HEAD>
<META http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<META http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">
<meta name="http-equiv" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<meta name="author"
content="ewpie22">
<meta name="robots" content="index,follow">
<meta name="keywords"
content="アクセス,アクセスアップ,access,accessup,・・・">
<meta name="description"
content="ホームページのアクセスアップの大技・小技を実際に使いながらいろいろ紹介">
<title>アクセスアップの大技・小技いろいろ・・・</title>
<STYLE TYPE="text/css">

 省略

</STYLE>
</HEAD>

-------------------

 <meta http-equiv="何々" content="何々">

 <meta name="何々" content="何々">

という2種類があります。http-equivの方は、最初にホームページが表示されるときの振る舞いやどんな文字コードを使っているかなどを記述します。

 ここでは省略します。

 SEO対策に関係するのは、nameの方です。

 この部分の記述で、そのページの情報

・著者

・キーワード

・内容

が記述されます。

 そのほとんどは、自動巡回の検索ロボットへ向けた内容になります。

 google全盛の今では、必要な記述にちがいありません。

 <meta name="Author" content="著作者名">

 <meta name="Keywords" content="キーワード">

 <meta name="Description" content="ページの内容">

 <meta name="Robots" content="検索ロボット制御">

 これによって、検索ロボットをコントロールできます。

--------------------

・著作者名;

 運用主である会社や個人名を記すタグです。

 SEO対策上では不要タグの一種ですが、ブラウザによっては管理者連絡先として表示されることもあります。

・キーワード;

 SEO対策上きわめて重要な部分です。

 複数記述する場合は ,(半角カンマ)で区切ります。

 例; アクセス,アクセスアップ,access,accessup

 検索エンジンが検索候補を抽出するために用意されているので積極的に使うべきです。

 使い方;

 基本的に、ページ内で使用していないキーワードを書いてはいけない

 基本的に、「文章」であってはならない

 基本的に、「大量」に書いてはいけない

 いずれも例外があるようですが、この書き方に沿って記述した方がよいようです。

 キーワードタグはSEOスパムに流用しやすいので、検索エンジンは度々仕様変更を行っています。

 おり、機械的な施策の多くは無効化される流れにあります。

・ページの内容;

 ページの紹介文や説明文を記述します。

 管理人のホームページでも、検索結果によく記述されています。

 使い方;

 絶対的に、複数のページで同一の内容を使用してはいけない。

 このルールに反すると後にアップしたページは重複判定を受けてインデックスから消されてしまうことがあるようです。

 この部分は以前はSEOの効果が高かったそうですが、いまではあまり効果はないようです。

 トップページ以外は書く必要はないかもしれません。

・検索ロボット制御

 検索エンジンの取り込み=クロールを許可したり拒否したりできます。

 許可:index,follow

 拒否:noindex,nofollow

 ただし実際には、あまりせいぎょの効果はなく、クロールするものはしますししないものはしないようです。

--------------------

タイトル

 ページのタイトルです。

 メタタグではありませんが、SEO対策上重要な部分です。

 タイトルに書かれた内容は、ブラウザ上部と検索結果に表示されます。

 書き順だけで順位が変動するほど影響力が強いようです。

 使い方;

 絶対的に、半角カナ文字を使用してはいけない

 技法ルールとして、全角60文字を超えてはいけない

 効果的な使い方(常套手段)

 店舗名に加えて業種や商品名なども付記する

 地域名を必ず入れる

 接続語をなるべく用いず一句で書く

 基本的に、優先したいキーワードを先に記述する

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タグ : メタタグ タイトル ホームページ ブログ 検索エンジン ヒット率


 トラックバックホームページ相互リンクにあたるもので、リンクが効率的にできるように工夫されたブログ機能の一つです。

 ふつう、ホームページ同士で相互リンクするには、相互リンク専用サイトを利用する場合と、一般サイトに個別に申し込む場合があります。

 相互リンク専用サイトにはそのサイトに登録することでできますが、一般サイトとの相互リンクは手間暇がかかります。

 ブログトラックバック機能を使えばリンク先の相手に対してリンクを張ったことが通知されますので、相互リンクの手間暇が格段に軽減されます。

 記事を書くとき、別のブログの記事を参照して自分のサイトにコメントを掲載するような場合、ホームページでは元の記事へのリンクを張るのが一般的です。

 しかし、単にリンクしただけでは元の記事の作者はどこからどうリンクされているのか容易に知ることはできません。

 そこで、トラックバックすればそのサイトに「このような記事からリンクを張った」という情報が通知され、リンク元記事のURLやタイトル、内容の要約などが送信されます。

 トラックバックされたサイトはこの情報を元に「この記事を参照している記事一覧」を自動的に生成することができます。

 多くのブログの記事には隅に「この記事へのトラックバックURL」が記載されています。

 ただし、その表示を好まない場合は記載されません。

 記載されていないブログが少なくないようです。

 この機能を利用するためには、自分のウェブサイトがトラックバックPingを送信でき、且つリンクを作成したい相手のウェブサイトがトラックバックPingを受信できる必要があります。

 トラックバックスパムの問題から、ブログの管理者が容認しないとトラックバックの結果を表示しないブログもある。

 またブログによっては、トラックバックPingの送受信が制限されているところやできないところもあります。

 ご自分のブログの説明を確認してください。

 なおこの場合、トラックバックツールを利用してトラックバック機能を利用する方法もあるようです。

 たとえばBloPeopleが配布している「ぶろっぐぴんぴん」は、何らかの都合で自分が運営しているブログのサーバがトラックバックを送信できない場合に便利なソフトウェアツールです。

 このソフトウェアは、自分がすでに投稿済みのブログエントリを表示させた状態でブラウザのURL入力欄のアイコン部分をマウスでをそのソフトウェアの定められたヶ所にドラッグアンドドロップすると、トラックバック送信元と、送信元のエントリのサブジェクト(タイトル)を指定できます。

 なお、コンテンツの中身を参照せずに、無作為もしくは機械的な手順によってトラックバックをする行為は迷惑トラックバックとも言われ、トラックバックスパムの1つです。

 トラックバックスパムを行なっているウェブサイトは、アダルトサイトや商品販売を目的としているサイト、アフィリエイトの効果を高める為に行なっているサイトなど、様々です。

 SEOの一環として行われる場合もあります。

 トラックバックスパムと見なされないようにすることが必要です。

--------------------

 具体的なやり方;

 自身のウェブページのリンクや、概要を載せたい相手のウェブページのトラックバックURLをコピーし、自身のウェブページからトラックバックPingを送信する方式が多いようです。

1.トラックバック送信先を決めます。

 まずトラックバックを送りたい記事をさがします。大体のブログでは、記事の下にトラックバックというところがあります。このトラックバックをクリックすると、トラックバックURLが表示されるページに飛びます。

2.URLをコピーします

 この記事のトラックバックURLをコピーします。

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*なお、エントリー済みの編集からトラックバックできます。

 最後にトラックバックを送ったページを確認します。

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 ブログの場合、アクセスアップ方法としてPING送信があります。

 PING送信とは、ブログ更新すると更新したという内容PINGサーバを通して他の人々に知らせることです。

 記事を書いたときにPINGサーバに連絡すると、PINGサーバ更新されたブログを記録します。

 そして、PINGサーバが記録したリストを他の人が見ることによって、記事の更新が他の人に知られることになります。

 検索エンジンのロボットの中で巡回周期の短いメンインクローラーより巡回するWebサイトの数が少ないフレッシュクローラーというロボットが巡回しているようです。

 PINGサーバPING送信をしておくと、書いた記事が早く検索エンジンにインデックス化される可能性が高いようです。

 ある人がブログの検索をした時に、検索結果に連絡した記事が出てきます。

 このPING送信のやり方は、各ブログによって違います。

 設定するには、自分の環境設定項目の中の関連ページを見る必要があります。

 次のPINGサーバがお勧めのようです。

 なお、送信は自己責任でお願い致します。  

http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
http://blogdb.jp/xmlrpc
http://bulkfeeds.net/rpc
http://coreblog.org/ping/
http://ping.amagle.com/
http://ping.blo.gs/
http://ping.bloggers.jp/rpc/
http://ping.cocolog-nifty.com/xmlrpc
http://ping.exblog.jp/xmlrpc
http://rpc.blogrolling.com/pinger/
http://rpc.technorati.com/rpc/ping
http://www.blogoole.com/ping/
http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
http://1470.net/api/ping
http://bblog.com/ping.php
http://bitacoras.net/ping/
http://blogdigger.com/
http://blogstyle.jp/xmlrpc/
http://bulkfeeds.net/rpc
http://ping.feedburner.com
http://ping.kablog.jp
http://ping.kutsulog.net/
http://ping.myblog.jp
http://ping.namaan.net/rpc/
http://ping.weblogs.se/
http://rpc.atblogs.com/
http://rpc.pingomatic.com/
http://rpc.weblogs.com/RPC2
http://sra.jp/rpc.cgi
http://www.blogsnow.com/ping
http://www.newsgator.com/
http://www.snipsnap.org/RPC2
http://xmlrpc.blogg.de/
http://api.feedster.com/ping
http://api.moreover.com/ping
http://api.my.yahoo.com/RPC2
http://blog.with2.net/ping.php/
http://blogbot.dk/io/xml-rpc.php
http://blog-search.net/up.php
http://ping.blogmura.jp/rpc/
http://ping.blogranking.net/
http://ping.gpost.info/xmlrpc
http://ping.syndic8.com/xmlrpc.php
http://ping.weblogalot.com/rpc.php
http://rpc.technorati.jp/rpc/ping
http://thingamablog.sourceforge.net/ping.php
http://www.blogoon.net/ping/
http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
http://www.trackbackcenter.com/cgi-bin/receive.cgi
http://www.weblogues.com/RPC/
http://xping.pubsub.com/ping/

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タグ : PING送信 ブログ 更新 内容 PINGサーバ


 Web マスターのための Google 情報では、Web クローラを騙す目的で、隠しテキスト、不正なクローキング誘導ページなどを使ったサイトを、スパムサイトとしています。

 Google の検索結果の品質を損い、ユーザーは思うような検索結果が得られなくなるため、スパムは不正行為としています。

 あげられている項目は、

隠しテキストまたは隠しリンク

・人を惑わす言葉、または繰り返されている言葉

・検索結果で表示される説明とページのコンテンツが一致しない

クローキング

・不正なリダイレクト

誘導ページ

・重複したサイトまたはページ

です。

 その他については、発見した人に所定のフォームを使って Google に報告をするよう求めています。

 悪質なケースが見つかった場合は、ただちに問題のスパム ページをインデックスから削除し、検索結果に表示されないようにしているようです。

 クローキングは、ロボット用と一般閲覧者を別々のページに誘導することです。

リダイレクト、誘導ページは、検索エンジンで上位表示ページを読ませ別のページに飛ばすことです。

 その他に、

上位表示されたライバルサイトのソースをコピーして流用すること、

 いかがわしいSEO業者が仕組んだ相互リンク(MLMのようにリンク構造を増殖させる仕掛けらしい)をすること、

などは、会社も顧客もGoogleなどから抹消されるペナルティを受けたケースもあるそうです。

 何よりも、コンテンツの充実が正道のようです。

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タグ : 隠しテキスト クローキング 誘導ページ スパム サイト


 現在世界には10億以上のウェブサイトが存在しているようです。

 この中から目的の情報を取得することは容易なことではありません。

 多くの場合、ユーザーは検索エンジンから「キーワード」を打ち込んで検索します。

 検索結果から自分の欲しい情報を探します。

 ふつう、ユーザーが確認するのは4~5ページくらいまでです。

 人にページを見てもらうには、検索サイトでより上位に表示されることが不可欠となります。

 SEO対策が必須なのはそのためです。

 しかしせっかく見に来ても、キーワードに適したサイトになっていなければユーザーはただ通り過ぎていくだけです。

 したがって、キーワードの選定とページの内容の充実が不可欠です。

 キーワードはそのページに合うキーワードを選定しなければ、意味がありません。

 そればかりでなく、サイトの内容にそぐわないキーワードであれば、そのサイトの重要度も低くなりページランクの評価も得られないようです。

 あるページがキーワードにどの程度関連しているかは、検索エンジン・スパイダーのアルゴリズムに基づいて決定されます。

 そのアルゴリズムはウェブページの順位を決定する公式を計算します。

--------------------

・ページ作り;

 ページはコンテンツを一定以上もった上に、キーワードに沿った構成であることが必要なようです。

 そして検索結果で上位にくるには、ページは検索キーワードに合致もしくは関連するキーワード群を含んでいなければなりません。

・ビッグキーワード

 SEOをメインでかけるキーワードがビッグキーワードです。

 単純にはマニュアル化できない面が多く試行錯誤するしかないようです。

 よく検索されるキーワードとライバルの少ないキーワードを丹念に探すことが大切なようです。

 その際、キーワードアドバイスツールが手助けになります。

--------------------

 ユーザーがどのような言葉を検索するかを試行錯誤して考えてみることが必要ですね。

 でも多くの人がビッグキーワードを仕掛けていますので、競合者との競争関係になると思います。

 不自然にキーワードを埋め込まず自然な文章の中にキーワードを埋め込んだ方がよいようです。

 出現回数が他のキーワードより不自然に多い場合は5~6%でもスパムとみなされる場合があるようです。

 ライバルを検討して、自分のサイトの特徴をよく検討する必要がありそうです。

 類義語やよく一緒に検索されるキーワードでもSEO有効度を調べておくとよさそうです。

--------------------

 キーワードアドバイスツール;

 管理人が利用しているのは、無料登録ドットコムのページです。

 ここは、EC studioが今まで得てきたアクセスアップ・SEO対策のノウハウ、ホームページに役立つサービスを厳選、無料公開し、日本のインターネット業界の底上げを目的として 設立されたサイトです。

 

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タグ : 検索エンジン キーワード 検索 検索結果 欲しい情報


 相互リンクアクセスアップにもっとも効果的なものです

 ただリンクを張ってもらうだけでも十分効果はあるのですが相互リンクをすることで相手のページの価値を高め、価値の高まったサイトからリンクしてもらっているという正のフィードバックがかかり効果が上がります。

 まず、このリンクからのアクセスが期待できます。

 次に、検索エンジン最適化についても大きな効果が期待できます。

 理由は、検索エンジンの振る舞いを見てみる必要があります。

 検索エンジンはロボットによって、ウェブにある情報を自動的に収集します。

 あるページからスタートして、そこからのリンクをたどりながら次々とページを移動していきます。

 ページを移動しながら情報を集める作業のことをクロールといいます。

 クロール作業は毎日ではなく、普通、1週間~1ヶ月に1回ぐらいの頻度で行われています。

 ロボットによるクロールが終わったら、収集してきた各ページにどのような単語があるのかを整理してデータベースを構築します。

 このデータベースを、検索エンジンのサーバーに格納して準備が完了します。

 キーワード検索するとき、検索エンジンは自分のサーバーに格納されているデータベースにアクセスして検索結果リストを作成します。

 クロール作業には限度があり、ウェブ上にあるリンクを、全部回って情報を集めることができませんので、適当なところで打ち切ってクロール作業を止めます。

 リンクしてくれている相手が少ないサイトは検索されにくいのです。

 出来たばかりのサイトや人気のないサイトで、よそからリンクされている数が少なければ、検索ロボットが情報を集めに来るチャンスも少なくなってしまいます。

 検索エンジンに検索され易くするには、なるべくたくさんのサイトからリンクをしてもらい、ロボットのクロールが来る確率を高くする必要があります。

 そこで、なるべくたくさんのところと相互リンクをしておく必要があります。

 ただし、相手はむやみにどこでもよいわけではなく、同種のサイトとの相互リンクであることが大切のようです。

 CGI等の動的ページは、そこにコンテンツがあまりないことが多く、効果が薄いようです。

 HTMLを使った静的ページで相互リンクした方がよいようです。

 そして、相互リンクによる効果が期待できるのは、重要度の高いサイトからリンクをしてもらうことです。

 そのためには、自分のページを、そのサイトがリンクしたくなるような有益な情報発信サイトにすることのようです。

 手間暇はかかりますが、急がば回れでしょうか? 

 なお、重要度の判断には、Googleのページランクが参考になります。

 ページランクの結果は、ページからページへのリンクを支持投票とみなし、投票数によりそのページの重要性が判断されます。

 単にリンク数を見るだけではなく、票を投じたページについても分析します。

 重要度の高いページによって投じられた票はより高く評価されて、それを受け取ったページを重要なものにしていきます。

 こうした分析によって高評価を得た重要なページには高いページランクが与えられ、検索結果内の順位も高くなります。

 ただし、重要度が高いページでも検索語句に関連がなければ意味がありません。

 テキストマッチ技術を使って、検索に対し重要でなおかつ的確なページを探し出すようです。

--------------------

 以上は、これはGoogleにおける重要度ですので、Yahoo!JapanやMSNなどの重要度ではありません。

 管理人のページでも、ある検索ワードで、

 Googleではかつて2位でしたがいまでは40位くらいになっています。

 一方で、Yahooの方はいま4位となっています。

 重要性の判断のアルゴリズムはときどき変更されているようです。

 基本は大きく変わらなくても、適用部分は大いに変動しています。

 参照ページ: Google対策 PageRank(ページランク)

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タグ : 相互リンク アクセスアップ 効果的


 中小検索エンジンのほとんどは、YomiSearchCosmoNaviなどフリーCGIを使用した登録型検索エンジンです。

 数もたくさんあります。

 サーチエンジン登録ガイドには、次のようなものがあげられています。

 新着検索エンジン情報

 総合検索エンジン一覧(ABC順)(433 links)

 代表的ディレクトリ一覧 (32 links)

 地域限定の検索エンジン(関西限定)(45 links)

 地域限定の検索エンジン(関西以外)(233 links)

 女性向け検索エンジン一覧 (26 links)

 こども向けの検索エンジン一覧 (15 links)

 i-mode専用検索エンジン一覧(27 links)

 専門型検索エンジン一覧

 これは全体の一部と見てよいと思います。

 中小検索エンジンに登録しても、その検索エンジン自体からのアクセスが期待できるところはあまり多くありません。

 むしろ、たくさんの中小検索エンジンからリンクが張られているということで、YAHOO 、GOOGLE、MSNといった大手検索エンジンで上位表示されやすくなる効果は少なからずあると思います。

 ただし、どんな検索エンジンに登録しても効果が同じわけではないようです。

 検索エンジンの多くはいわゆるCGIプログラムによって、動的に作成されていますが、CGIファイルは検索エンジンと相性が悪く、全く拾われないか、あるいは拾われにくいと言われているからです。

 そして、検索エンジンの当該URL自体が検索エンジンにインデックスされていなければ、登録する意味がありません。

 登録されていても、”登録のために存在する検索エンジン”のようにそのサイト自体の価値がない場合も登録する意味がありません。

 登録した検索エンジンの当該URLが検索エンジンにインデックスされているのであれば、リンクとしてカウントされます。

 カテゴリ別にWebサイトを整理して掲載していて、かつそこそこに他サイトからもリンクをもらっている検索エンジンであれば登録してもいいかもしれません。

 判断のポイントはリンクポピュラリティーです。

 リンクポピュラリティーとは、外部ドメインより自サイトへ貼られているリンクの数と質によって、ロボット検索エンジンが自サイトを評価をする方法です。

 これはリンクを貼られている数が多ければ多いほど、人気のあるサイトであり、良質のサイトであるという判断基準のひとつになります。

 さらに同じテーマからのリンクは更に価値が高くなります。

 複数のリンク集へ意味のない登録をし、リンク数を上げても意味はありません。

 良質なページランクの高いサイトからリンクを貼ってもらうと自サイトの評価が高くなり、ページランクが上がるという仕組みになっています。

 中小検索エンジンへの登録は、冷静に調べた上で行うなるべく自分でやり、サイトの属性、ジャンルを適切に一件一件、中小検索エンジンに登録依頼を、毎日少しずつ行っていく方が無難のようです。

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タグ : 中小検索エンジン YomiSearch CosmoNavi フリーCGI 登録型検索エンジン


 ロボット型検索エンジンは、ロボットがインターネットのウェブ上を自動的巡回してウェブページのデータを収集しデータベースを作成します。

ロボットは主にテキスト情報を拾い集めます。

そして何に書かれたページかを記憶して、誰かがこのページに書いてある文字列と同じキーワードで検索した場合に検索結果のどこかに表示します。

大手検索エンジンロボット型検索エンジン部分の大半を担当するのはGoogleです。

 Google、Yahoo!!、MSNはロボット型検索エンジンを採用していますが、ほかにもいくつかあげられます。
  
 管理人のページにも、BIGLOBE、Excite、goo、Infoseekなどからの検索がよく来ています。

これらのサイトは、登録できるところとできないところがあります。

 googleを採用していることろがかなりありますね。

登録できるところは活用した方がよいと思います。

--------------------

 

@search


 →Googleの登録フォームから登録します。

Livedoor AAA!CAFE

→現在、登録できないようです。

AllTheWeb.com

→サイトの登録フォームから登録します。

AltaVista

→サイトの登録フォームから登録します。

AOL
NetFind


→現在、登録できないようです。

Art Networks

→サイトの登録フォームから登録します。

BIGLOBE Attayo!

→Googleの登録フォームから登録します。

Excite Japan

→Googleの登録フォームから登録します。

Fresheye

→現在、登録できないようです。

goo

→サイトの登録フォームから登録します。

hi-ho
Search


→現在、登録できないようです。

Infoseek Japan

→サイトの登録フォームから登録します。

LISA SEARCH

サイトの登録フォームから登録します。

NACSIS Web Search(ここは学術系です)

→サイトの登録フォームから登録します。

Verno

→現在、登録できないようです。

--------------------

 以上は大きな検索エンジンですが、このほかに中小の検索エンジンがたくさんあります。

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タグ : ロボット型 検索エンジン 自動的 巡回 データ収集 データベース


 MSNへの登録URL登録サイトマップ登録があります。

 URL登録は、サイトの URLLive Search 登録します。

 次のような説明があります。

 Web クローラである MSNBot は、インターネット上のほとんどのページを見つけることができます。サイトが Live Search で表示されない場合は、アドレス (URL) を送信してください。

 ホーム ページの URL を入力してください

 MSNBot は、ホーム ページからリンクをたどり、サイト内の別のページを見つけます。

--------------------

 次にサイトマップ登録ですが、metaタグに記述して行うようです。

 1.サイトマップをror.xmlという名前で作成しファイルをサーバーにアップロードします。

 2.そして、登録したいホームページのmetaタグにサイトマップへのリンクを記述します。

 <link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="ROR" href="ror.xml" />

  なお、Movable Typeの場合は次のように記述します。

 <link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="ROR" href="<$MTBlogURL$>ror.xml" />

 各ホームページに記述するのは、新しく作るページなら簡単ですが既存の古いページについてはとてもたいへんそうですね。

 Sitemap 0.90 は、Google、Yahoo、MSN の共通規格だということですから、こちらを活用した方がよいのでしょうか。

--------------------

 アクセスアップを図るポイントが出ています。
  
 あなたのサイトを訪れた人々を魅了し、再び訪れてもらうようにするための最良の方法は、ターゲットとする人々の興味を引く良質なコンテンツを含むページをデザインす

ることです。以下のガイドラインに従うことで、人気の高いページをより効率的に作成できます。

 * サイト上の情報を見つけるためにユーザーが検索用語として選択しそうな単語を、実際に表示されるページのテキストに含めるようにします。
 * ページのサイズを適度な大きさに抑えます。1 ページに 1 つのトピックを記述することを推奨します。画像を含まない HTML ページの場合、サイズが 150 KB 以下になる

ことが理想です。
 * 各ページへのアクセスは、少なくとも 1 つの静的なテキストリンクから行われるようにします。
 * インデックス登録したいテキストは画像の外部に記述します。たとえば、会社の名前または住所をインデックス登録したい場合は、会社のロゴの外側に会社名または住所

が表示されるようにします。
 * サイト マップを追加します。こうすることで、MSNBot がすべてのページを見つけられるようになります。メニュー、リスト ボックス、およびこれらに類似した要素に埋

め込まれているリンクは、サイト マップに表示されない限り、Web クローラによってアクセスされることはありません。
 * サイトの階層はフラットにします。つまり、ホームページから 1 ~ 3 回クリックするだけで各ページに移動できるようにします。

--------------------

 やはり、まずはコンテンツ次にテクニックなのですね。

 皆様はいかがでしょうか。

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タグ : MSN URL サイトマップ 登録


 Yahoo! Japanへのカテゴリ登録はとても重要です。

 Yahoo!の最初の画面の下の方にカテゴリー登録へのリンクがあります。

 ただし、登録ではなくてあくまでサイトの推薦という扱いです。

 でも、審査が厳しくなかなか通らないのが実情です。

 掲載にならなかった場合は連絡もきませんので、1~2ヶ月返事が来ない場合は再申請する必要があります。

 審査に通りやすいサイトは、コンテンツがしっかりしているサイトです。

・情報量が多い

・更新頻度が高い

・オリジナリティがある

・ユーザビリティにすぐれている

 コンテンツが完成していないサイトでYahooカテゴリ登録しても、カテゴリ登録されることはまずありません。

 審査におちた場合、一度コンテンツを見直してから再度登録することも可能です。

 Yahooカテゴリへの登録は次のように行います。

1、申請するカテゴリを決定する

2、商用か、非商用サイトかを選択する

3、申し込みをする

 商用サイトの場合は有料でビジネスエクスプレスへ申込みします。

 なお、アフィリエイトは非商用サイトとして扱われるようです。

--------------------

 Yahoo! USAへのサイトマップ登録も効果があるようです。

 英語で書かれていますが、登録方法はgoogleの場合とよく似ています。

1. サポートされている形式でサイトマップを作成する。

2. Yahoo! USA サイトマップ アカウントにサイトマップを追加する。

3. サイトを変更した場合はサイトマップを更新する

 そのためにはまず、Yahoo Searchにアクセスします。

 次のように書かれていて、ページにはIDとパスワードの入力画面があります。

Why am I being asked for my password?
To protect your account, you need to confirm your password periodically.
Some Yahoo! services, such as Yahoo! Mail and Yahoo! Address Book, require you to periodically enter your password even though you are already signed in. We

do this to protect your personal information.
You can adjust the length of time before password prompting--up to two weeks--by visiting Account Info and clicking on the Edit link for Member Information.
(more)
For your security, we will always prompt you for your password when accessing sensitive personal information, like Account Info.
Only one account can be signed in at a time.
If you're not "kn_ishiyama," sign in with your own ID.

Step1::Yhoo! USA アカウントをとろう!

Step2::XML自動生成ツールでサイトマップを作ろう

Step3::サイトマップXMLをサーバーにアップロードしよう

Step4::Yahoo! USA の Site Explorer にXMLを登録しよう

Step5::「サイトの確認」手続きをしよう

 これにより、サイトの状況を確認することができます。  

--------------------

 Yahoo! Japan(YST)のベースは検索エンジンプロバイダのインクトゥミ(Inktomi)のようです。

 Inktomi Searchは独自の内容検索やコンテンツ分類を持つ、一般向けウェブサイトや企業内イントラネット、学校、官公庁用に設計されています。

 日常的な用語での検索やトピックの分類階層を提供する、拡張性に富んだプラットフォームのようです。

 Googleはページ外要因を重要視しますが、Inktomiは逆にページ内要因を重要視するようです。

 被リンクが少ない新規サイトには優しい検索エンジンのようです。

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タグ : Yahoo! Japan カテゴリ 登録 ロボット型 検索エンジン


 アクセスアップでは、第一はSEO=検索エンジン最適化なのは間違いありません。

 最近ではSMO対策ということも言われています。

 SMO対策はソーシャルメディアサイトでの口コミによる評判などでアクセスアップを図る対策です。

 ソーシャルメディアで認知度が上がり評判が高まればアクセス数アップにつながります。

 これからは必須の対策でしょうか。

 管理人はまだあまり手を付けておりません。

-------------------

 SEO対策では、

・メタタグのmeta descriptionには上位表示させたいキーワードを2,3個使用した全角100文字以内のサイト説明文を挿入すること。

・タイトルの文字数にはタイトル表示数の制限がありGoogleであれば全角20文字(半角40文字まで)Yahoo!であれば全角40文字までであること。

・カテゴリー別にフォルダで分ける

・類似キーワードを統一する

・HTMLを簡素化する

・ジャバスクリプトを外部ファイル化する

・スタイルシートを外部ファイル化する

・画像についてはATL属性に説明文を加える。

・内部外部ともリンクと被リンクを増やす

 などが基本中の基本のようです。

 管理人は古いページについてはまだ十分ではありません。

-------------------

 そして次に、大手の検索エンジンに自分のホームページのサイトマップを申請することが大切なようです。

 サイトマップを使用して 検索エンジンのクローラにサイトの情報や場所を提供することで、クロールの精度と効率を高め、検索エンジンのインデックスにより多くのページを登録することができます。

 要するに、作った自分のページを届けておいて検索ロボットが巡回したとき正確に見てもらえるようにします。

 これにより、サイトへのトラフィックやページのクロールについて詳細なレポートを確認することができるメリットがあります。

 大手検索エンジンは現状では、Yahoo!、Google、MSNです。

 googleについては説明ページがあり、ステップが書かれています。

 Google サイトマップの基本的な使い方

1. サポートされている形式でサイトマップを作成する。

2. Google サイトマップ アカウントにサイトマップを追加する。

3. サイトを変更した場合はサイトマップを更新する

Step1::Google アカウントをとろう!

 googleサイトマップは、グーグルアカウントをお持ちの方であれば、どなたでも利用することができます。

Step2::XML自動生成ツールでサイトマップを作ろう

 サイトマップを作成したいサイトのURL一覧を用意して、Google Sitemaps用XML自動生成ツールでサイトマップを作成しましょう。

Step3::サイトマップXMLをサーバーにアップロードしよう

 Step2で作成したサイトマップXMLを、サーバーにアップロードしましょう。

Step4::Google SitemapsにXMLを登録しよう

 せっかくサイトマップを作り、アップしてもそのサイトマップをGoogle Sitemapsに登録しなければ意味がありません。

Step5::「サイトの確認」手続きをしよう

 これにより、サイトの状況を確認することができます。

 「サイトの確認」処理をすることによって見れるようになる情報は次の通りです。

 ・クロールに関する情報

 ・クエリに関する情報

 ・インデックスに関する情報

 ・エラー情報

-------------------

 ところで、このサイトマップですが、

 いままでの Sitemap0.84 から、検索エンジン共通規格の Sitemap0.90 に変わったという話ですが、

皆様はどのように対応していますか?

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タグ : SEO SMO ロボット型 検索エンジン google サイトマップ 登録


 Gigazine 2006年04月26日 によると、最もよく利用する検索サイトの1位はYahoo!で59%だそうです。

 2位はGoogleで25%、3位はMSNで4%とのこと。

 ------------------

 ・検索のきっかけは、男性は新聞や雑誌の記事、女性はテレビ番組や知人の口コミから

 ・Yahoo! JAPANの検索結果画面は、年齢が上がるにつれて『上部スポンサーサイト』の注目度大

 ・検索結果は平均4ページ目まで閲覧

 ・検索結果に満足できなかった場合は、90%以上がキーワードを操作して再検索

 ・検索結果に重複して表示されるWebサイトは「しつこいと思う」が、「有名な企業」のイメージ

------------------

 なお、米国の場合は事情が違っていて、1位は「Google」で49%、「Yahoo!」は2位で22%、3位は「MSN」で11%、という結果になっているそうです。

 ところで最近、yahoogleからの検索があります。

 皆様はいかがでしょうか。

 Yahoo!JAPANは今では独自の検索エンジンを採用していますが、2001年から2004年までの間はGoogleと提携し、Yahoo! JAPANのキーワード検索で該当するサイトが無かった場合、自動的にそのキーワードでGoogle検索をするようにしていたそうです。

 このyahoogleはこの機能を一新したもののようです。

 開発したのは、神奈川県鎌倉市の損害保険代理店 京和だとか。

 Biz.ID 2006年10月24日 によりますと、アルファバージョンがオープンしたのは10月23日だそうです。

 「Yahoo!検索Webサービス」と「Google SOAP Search API」という2つの検索APIを活用し、1回の検索でYahoo! JAPANとGoogleの検索結果を同時に表示できようです。

 Yahoo!検索とGoogle検索のいずれかを選択して検索することもできるほか、Internet Explorer 7とFirefoxのツールバーの検索エンジンとして登録することも可能です。

 YahoooとGoogleで上位に表示されているかどうかを確認するには使い道がありそうです。

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タグ : 検索エンジン Yahoo google MSN 登録


・はじめに

 いつもサイトの順位が気になりますね。

検索エンジンの上位に表示されなければやっていけないという気もしますが、皆様はいかがでしょうか?

 SEO対策が非常に大切ですね。

しかし、検索エンジンのアルゴリズムは常に変化しています。

 1月9日にGoogleの更新があったようです。

傾向としてはページランクは被リンク数に一層忠実になったようです。

 ページランク4だったサイトが3に落ちるなど、上がるどころか下がってしまったサイトが多いようです。

特に外部からのリンクが少ないサイトはランクを落としています。

外部リンクがあるところはランクを上げてきているようです。

 3になるためには外部からのリンクがそこそこ必要なようで、4になるためには、ページランクが高いサイトからのリンクがある程度必要なようです。5になるためには相当数のまともなリンクが必要なようです。

 しかし、Googleの更新でページランクの数字が下がったからといって落ち込む必要はないようです。

Googleはすべてのサイトに対する数字の付け方を厳しくしたからのようです。

 大切なのは、順位の方です。

 順位が極端に下がっていなければあまり問題ではないようです。

また、1月20日からYahoo!も更新を始めました。

 Yahoo!の更新では順位が大きく変動したようです。

 検索順位が急に大きく変動する可能性があります。

 Yahoo!がGoogleと決定的に違うのは人の手が加わるということのようです。

 Yahoo!に登録されているサイトは登録されていないサイトよりも上位に表示されやすいとのこと。


・ロングテール


もし自分のサイトの順位が急に落ちてもアクセスを集め運営を続けられるでしょうか?

この点については、ロングテールという考え方があります。

The Long Tail(ロングテール)とは、「あまり売れない商品が、ネット店舗での欠かせない収益源になる」とする考え方です。

 商品売り上げのグラフを、縦軸を販売数量、横軸を商品名として販売数量順に並べると、売れない商品が恐竜の尻尾(tail)のように長く伸びます。

 ロングテールは最初、オンラインDVDレンタル店の米NetflixやAmazon.comなどの特定のビジネスモデルを説明するために、米Wired誌の記事で同紙編集長であるクリス・アンダーソン (Chris Anderson) によって提唱された、2006年7月には、Hyperion Booksで単行本化されました。

日本では、早川書房刊『ロングテール』篠森ゆりこ訳で出版されています。

 一般的に、ある特定の分野における売り上げは、上位の20%が全体の80%を占めるというべき乗の法則(あるいは、20と80に限ってはいないが パレートの法則)に従っているとされています。

今までのオフライン小売店では、在庫の制限などでこの上位20%に当たる商品を多く揃えなければならず、その他(80%)は軽視されることが多かったのです。

しかしAmazon.comなどのオンライン小売店は、在庫や物流にかかるコストが従来の小売店と比べて遥かに少ないので、今まで見過ごされてきたこの80%をビジネス上に組み込むことが可能になり、そこからの売り上げを集積することにより、新たなビジネスモデルを生み出しました。

そのことを説明する時に使われるのが、ロングテールです。

 テール部分をフィルターして需要と供給のマッチングを助けてくれるサービスの代表的なものがGoogleやYahoo!などの検索エンジンです。

またdel.icio.us、はてなブックマーク、Flickrなどエンドユーザーがタグ付けを行うことでコンテンツを特徴づけ(これを「フォークソノミー」、大衆による分類という)、最適なコンテンツへ辿り着けやすくするサービスあります。

このサービスの恩恵を受ける形で、今までは需要がなかったコンテンツ制作者のビジネスの可能性が拡大しました。

広告媒体として今までは考えられていなかった個人運営ブログが、Googleアドセンスにより広告媒体として機能することが可能になりました。

個人で運用しているようなサイトでもロングテールの中でどのようにやっていくかが重要なのではないでしょうか。

検索エンジンの上位に表示されるには、ページのコンテンツとリンクが重要であることは基本中の基本だと思います。

しかしこれは一朝一夕ではできないことです。

これを補うのは、検索エンジンだけに依存するのではなく他からもアクセスを集めるようにしておくことでしょうか。

複数の集客源を作っておくことで徐々にアクセスも上がりますし、リスクの分散にもなります。

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タグ : 検索エンジン 上位表示 アクセス アップ 大技 小技


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