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 ホームページを作ったらアクセスアップが大きな課題ですね。
 大技・小技を研究して実践したいと思います。


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 インターネット上には毎日のように新しいサイト、ページが大量に追加されています。

 リンク集サイトへ登録自体は、SEOのバックリンクとしての効果は十分に認められますが、時間の経過と共に自分のサイトの掲載ページが検索エンジンのインデックスから消えてしまう可能性があります。

 新規登録のたびにサイト掲載ページが書き換わり、時間とともに自分のサイトの掲載ページが奥へ奥へ追いやられるからです。

 一括登録サービスなどで数千箇所に登録された場合、最初はインデックスされてバックリンクは数千になり、功を奏して順位も上がります。

 しかし、すぺての掲載ページがインデックスから消えると、順位は下がります。

 したがって、新しい登録が必要になります。
 
 ただし、リンク元のインデックスと上位表示リンク元のページが検索エンジンのインデックスから消えると、リンクを受けて獲得していたSEOの効果もゼロになるそうです。

 リンク元の順位も重要ですね。

 掲示板などのサイト書き込みも同様のようです。
 
 また、リンクファームの問題がありますので、注意が必要です。
 
 リンクファームとは、検索エンジンの検索結果で特定のWebページの表示順位を上げるために、そのWebページへの不自然なリンクが大量に張られている状態です。

 また、そのような不自然な大量のリンクを掲載したページ/サイト群のことです。

 Goolgeなどの検索エンジンは、どれだけ多くの人がそのWebページに対してリンクを張っているかを、そのWebページの客観的な重要度として検索結果の表示順位の指標のひとつにしています。

 これに目をつけて、自身の運営する複数のWebページ間、もしくは協力者が集団で運営しているWebページ間で大量にリンクを張り、人為的に指標を上げることで検索結果の表示順位を押し上げるというSEO行為が行われています。

 リンクファームによって操作されたランクは客観的な重要度とは言い難く、Googleではリンクファーム参加者とみなしたWebページに対して、ランクを下げたり検索対象から外したりといったペナルティを課しているようです。

 リンク集へ登録する場合、その見極めが大切ですね。

 ほとんど、いかがわしいSEO業者が仕組んだ相互リンクのようです。

 リンクファームにからむと、リンクは無効とされ、PageRankがカウントされず、ページをインデックスから削除されます。

 ペナルティを科す科さないの見極めは、リンクファームやその業者などへ、こちらからリンクを貼っているか・いないかのようです。

 こちらからリンクを貼ることは、避けた方がよさそうです。

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1日、10,000アクセス 著 者: ブログでアフィリエイト!初心者必見の子猫

アフィリエイトが初心者の方でも、1日に10,000や20,000ぐらいのアクセスを増やすことは簡単にできます。
もちろんトラフィック・エクスチェンジを使う方法ではありません。


「掲示板 アドレス リスト」で、検索すると沢山の掲示板のリストを得ることができます。

これらの掲示板や有名な○ちゃんねるに、自動書き込みソフトを使って書き込みをします。

メールアドレス収集ソフトを使って収集した大量のメールアドレスにメールを大量に送りまくります。

これだけするだけでも、1日に20,000ぐらいのアクセスを増やすことは簡単にできます。


このような方法で集めたアクセスに意味があるでしょうか。

どんなに多くのアクセスがあってもこのような方法では、物販サイトで何かを販売しようとしても購買率は0.1%も行かないでしょう。

つまり大事なのはアクセス数では無く、アクセスの質です。


質のよいアクセスを集めるためのSEO対策とは何でしょうか。

これは以前から書いていますが、目的としたキーワードに沿った良質な記事を書くことに尽きます。

どんなブログでも、グーグルやヤフーで1位に表示させるSEOの方法があったとします。

この方法は意味があるでしょうか。


皆さんお分かりですね。

そんな凄いSEOの方法があっても何の意味もありません。

ブログの内容が貧弱なら、検索エンジンから来た人は2度とそのブログに来る事はないでしょう。

それに、最近は暇な方が多いようで、検索上位にランクされているサイトの内容が貧弱だったときは、グーグルやヤフーに検索の内容が悪いと
非難するメールを出す方もいるようです。

そのために、検索エンジンからサイト全体を削除されてしまうこともあるようです。

SEO対策の王道は唯一、読者のためになる記事を沢山書くことです。


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ブログでアフィリエイト!初心者必見
http://super777rich.blog29.fc2.com/

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 お気に入りのホームページのURLを自分のコンピュータではなくてヤフーに登録しておくことができます。

 →Yahoo!ブックマーク

 登録すると自分のコンピュータからではなくても参照できます。

 登録したブックマークは他の人に公開もできるし非公開にもできるからです。

 公開すれば見てもらえます。

 そしてYahoo!ツールバーをインストールすると、登録したりあるサイトを登録している人の数を知ることができます。

 →Yahoo!ツールバー

 これで、自分のページを何人が登録しているかが分かります。

 この数は、潜在的なリピーターの数です。

 Yahoo!ブックマークに登録している人が多ければ多いほど、リピーターが期待できるサイトになっている、ということです。

 Yahoo!ブックマークの登録数は、アクセスの安定度のバロメーターです。

 また、Yahoo!ブックマークの登録数はヤフーの検索結果にも出ます。

 Yahoo!ブックマークは Google にも拾われています。

 Yahoo!ブックマークに数多く登録されるということは、SEO的にも有利ではないでしょうか。

 →Yahoo!ブックマークの登録はこちら

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サイトマップがオンラインビジネスをどのように向上させるか 著者: 鈴木淳

検索エンジン最適化(Search Engine Optimization:SEO)についてはさまざまな意見があります。
多くのWeb制作者たちは、実のところ、オンライン業界の“約束の地”へたどり着くための鍵はSEOにあると見ています。
何といっても、Webサイトのトラフィックの80%は検索エンジンからの誘導です。
80%というデータは、決して無視できない大きな数値です。
このパーセンテージを獲得すれば、それが何であろうと、あなたのオンラインビジネスがWebで成功する確率はかなり高くなります。


そして、その検索エンジンに“気に入られる”ための方法がSEO対策なのです。
SEO対策は実にさまざまです。 私たちのほとんどは、キーワード、キーワード密度、キーワード位置について知っています。
わたしたちの多くは、コンテンツを定期的に更新することの必要性、バックリンク(被リンク)の重要性、リンクポピュラリティの本質を理解しています。


しかし、時代が変われば、検索エンジンの要件も変わります。
現在、最も新しい要件は何でしょうか。サイトマップです。


「サイトマップの概要とその役割」

サイトマップを理解するには、まずXMLを理解する必要があります。
XML(Extensible Markup Language)は、特定のコンテンツをさまざまな受け手に配信できるようにするためのプログラミング言語です。
RSSや、2年前からのブログブームを支えているのがこのXMLです。


サイトマップは、XMLで生成されたWebサイトのマップです。
Webサイトのすべてのページとそのサブページで構成され、可能であれば、各エントリの説明も含まれます。

これが複雑な問題だと思うようなら、Coffee CupやXsiteをはじめとする、今日のほとんどのHTML編集プログラムには、サイトマップを自動的に作成するための機能が備わっていることを覚えておいてください。


サイトマップは、Webサイトでどのように役立つのでしょうか。 答えは2つあります。

1.訪問者がWebサイト内を閲覧する際の道しるべとなります。
探している情報がなかなか見つからない場合は、サイトマップを手がかりにして目的の情報を探してもらうことができます。


2.もっと重要な点があります。サイトマップを使って一度インデックスを設定しておけば、世界で最も広く利用されている検索エンジンGoogleによって、Webサイトのすべてのページが巡回されます。
また、新しいコンテンツを公開するたびに、検索エンジン・スパイダーへ即座に通知することができます。


「複雑そうに見えて、 実はいたってシンプル」

サイトマップはXMLが基盤になっているので、そのコンテンツを最も重要な関係者、つまりGoogleに配信されます。
サイトマップがあれば、あなたのWebサイトを検索エンジンスパイダー(クローラー)が簡単に見つけることができます。
また、新しいコンテンツを公開したとき、それをすぐに検索エンジンへ通知できます。

実際、サイトマップは、検索エンジンスパイダー(クローラー)に課せられているジョブを実行します。
その分、検索エンジン側では負担が軽減されます。


「その結果は?」

インデックス処理が高速になり、ユーザーは、どのページおよびどのコンテンツを分類すべきかをより制御できるようになります。
事実上、サイトマップは、検索エンジンの結果で上位を獲得するためのより効率的なプロセスを提供します。


「サイトマップの作成」

前述したように、サイトマップはこの時代に絶対不可欠なものであるという事実を受け、
最近のほとんどのHTMLエディターにはサイトマップ生成機能が備わっています。

Googleは、Webサイトにサイトマップを含めることを奨励しており、
公式サイトマップ・ジェネレータを提供するサービスを行っています。このジェネレータは以下のリンクで入手できます。

https://www.google.com/webmasters/sitemaps/docs/ja/about.html

もちろん、オンラインで無料で配布されている、その他のサイトマップジェネレータを使用してもかまいません。
これらのジェネレータはコードのみを生成するので、インストールの必要はありません。
生成されたコードをコピーして、ソースコードに貼り付けてください。

Googleでは、これらの無償サイトマップジェネレータ用にディレクトリを用意しています。
よろしければ、以下のサービスも試してみてください。

http://code.google.com/sm_thirdparty.html


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Global Swing
http://globalswing.biz/

マーケティングツールアドバイザー
JunSuzuki
http://junsuzuki.com/
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