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 ホームページを作ったらアクセスアップが大きな課題ですね。
 大技・小技を研究して実践したいと思います。


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ミス入力でSEO対策!? 著 者: 【貴田祐介】リセール・オブ・インフォ

YahooやGoogleなどの検索エンジンでキーワードを入力して情報を探すときに、間違えて誤った単語を入力して検索してしまうときがありますよね。


例えば”ネットビジネス”ではなくて”ネットビジナス”とか・・・”アフィリエイト”ではなくて”アフェリエイト”とか・・・


このように誤って入力した時に表示されるようにSEO対策しておくと、競争が激しいキーワードでもミス入力でトップページに表示されることが可能となります。


検索ページの1ページ目に表示されれば、膨大なトラフィックをあなたのウェブサイトに、お金を1円も使わずに誘導することが出来ることは、ご存知ですよね?


まだ、日本では手作業でやっているようですが、英語圏では自動化のソフトも出回っています。


特定のキーワードを入力すると、今まで検索時に入力されたミススペルのキーワードの一覧が表示されるソフトのようです。


あまりメジャーな方法とはいえませんが、有効な場合もあると思います。


しかし、あくまで補助的な方法です。あなたのウェブサイトには、良質なコンテンツと被リンク数(貴方のサイトへのリンク数)を多くする等
の対策が必要不可欠であることはいうまでもありません。


◆-----------------------------------------------◆
◆ Resale Of Info [リセール・オブ・インフォ]
◆ 貴田祐介
http://resale-of-info.jp
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RSS

 RSSとは、ウェブサイトの記事の見出しや概要を配信するための技術で、Really Simple SyndicationとかRich Site Summaryなどの言葉を省略したものです。

 主にサイトの更新情報を公開するのに使われています。

 たとえば、ブログにファンがたくさんいれば、ファンは新しい記事を待っています。

 記事を書くと、それをRSS配信してお知らせするのです。

 いっそうのアクセスアップにとても有効です。

 そのRSSに企業の広告を入れることもでます。

 Webサイトの見出しや要約などのメタデータを構造化して記述するXMLベースのフォーマットです。

 最初のバージョンはNetscape Communications社が「My Netscape」サービスのために1999年に開発したバージョン0.9です。

 これはコンテンツのメタデータを記述するRDFをベースにしたため、RSSバージョン0.91では、サイトの更新情報の配信に特化した仕様に改められました。

 その後、Netscape社に代わりRSS-DEVワーキンググループという開発者集団が再びRDFベースの仕様「RSS 1.0」( 1.0)を提案しました。

 高度な機能をモジュール化して追加できるなど本格的な仕様だったが、0.9x系列の方を好むユーザも依然として多く、こうした人々の手によって0.9xの後継となる「RSS 2.0」( 2.0)が提案されました。

 こうした経緯のため、RSSの仕様は大きく「0.9-2.0系列」(Really Simple Syndication)と「1.0系列」(Rich Site Summary)の2系統に分かれています。

 RSSで記述された文書には、Webサイトの各ページのタイトル、アドレス、見出し、要約、更新時刻などを記述することができます。

 RSS文書を用いることで、多数のWebサイトの更新情報を統一的な方法で効率的に把握することができます。

 指定したサイトのRSS情報を取り込んで更新状況をまとめたWebページを生成するアンテナソフトや、デスクトップに指定したサイトの更新情報を表示するティッカーソフトなどが開発されています。

 また、ニュースサイトや著名なウェブログなどでは、更新情報をRSSで公開するところが増えています。

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Web2.0以降の革命(2) 著 者: office SeI <オフィス セイ>

このようなWebの世界の革命が急激に進んでいく中、「こちら側の世界」、現実社会では何が起こるでしょうか。

ユビキタス社会が訪れ、家電全般、携帯電話、自動車など双方向機器が
人間を取り囲むようになります。
そしてあらゆる場所、空間がWeb世界とリンク、結合されます。
パソコンに向かわなくても、いつでも、どこでも、良質な情報が簡単に無料で入手できるようになります。
まさしく情報のユビキタス=「遍在する」社会です。

しかも情報の受け手は情報を入手するだけではなく、積極的な情報の発信者にもなります。
コストがかからず、簡単な大衆による情報の入手と発信によって、そのフィードバック作用が社会に対して大きな影響力を持つようになります。
特定の大企業、権力者、専門家が持っていたパワーが、一般大衆としての生活者に移ります。

生活者は知恵とパワーを持ち、彼らは本物を見極めるようになります。
その能力のレベルが集団的に高まります。

そしてゴマカシがきかない、本物の時代が訪れます。
「本物」とは何でしょう。
「本物」とは「他の喜び=自分の喜び」とする人。
「働く」ということを「傍」を「楽」にすることとして、仕事する人。
彼らが創り出す価値ある物・サービス。

価値を見出し、価値を付与する生活者は、さらに新たな価値を共に創り出す生活者となります。
そして大衆の価値の創発を支援することが、これからの時代のビジネスの主流となります。

「価値創発支援」=これからの、本物の時代の、経営/ビジネス大衆はそうした人々の仕事、ビジネスを見極め、選択し、そうしたものにお金を支払うようになります。


価値を創発する生活者とそれを支援するビジネスという形態が築かれます。
そのシステムにおける相互作用によって、人々は、生活者の立場から、物・サービスを提供する=働くという視点から、その両面から、「本当の」自分に気づくようになります。

そして、自分の生きる意味、人間存在の意義を深く理解するようになってきます。
それに気づく人類の数が、ある臨界点を超えると、ポジティブフィードバックが起こり、加速度的な意識の進化が始まります。

他のために働き、他と共に創り出し、他と共に在ることを常に、明確に意識して生活する人類がそこにいます。


その意識が他の人々だけでなく、ガイア全体に及んだとき、人類意識にさらなる革命が起こります。
ガイア意識の出現です。

そのとき、現実社会で革命が起こります。
それは貨幣経済の終焉です。


人類の意識がガイア意識に到達したとき、自己の主張、勝ち負け、優劣、上下、所有、権力などに意味がなくなり、純粋に他のために働く人類にとって、貨幣にその存在意義がなくなるからです。

その革命の期間がどのぐらいの長さになるかはわかりませんが、それは確実に起こるでしょう。

その革命は、すでに起こりつつあります。


参考文献

『これから何が起こるのか』 田坂広志 著

『ウェブ進化論』 梅田望夫 著


このアーティクルは私のメルマガコンテンツです。
http://www.office-sei.jp/category/1168564.html

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  office SeI 〈オフィス セイ〉
  http://www.office-sei.jp
  板垣 善昭 (いたがき よしあき)
  E-mail info@office-sei.jp
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検索エンジンはピンポイントが苦手 著 者: 池田 康祐

池田は今、生意気にもマイホームを手に入れたいと考えている。

「池田のくせに~!」

なるほど、ドラえもんでの「のび太」の気持ちが少し分かる気がする。

身近にジャイアンがいなくて助かった(笑)


あちこち住宅展示場を徘徊するものの、どれも決め手に欠く。

ゴージャスな家以外は注文住宅も建売もさほど値段は変わらないので、注文でも良いかと思うのだが、それにしても多くの物件を見ておきたい。

そんな訳でネットでも検索してみた。

しかし結果は・・・


「神戸市内新築」
神戸か新築に反応するが、連動した検索結果が得られない。

「神戸市内戸建て住宅」
住宅に反応して、賃貸やマンションまでズラッと並ぶ。

「神戸市内新築戸建て住宅」
やはり神戸、新築、戸建て、住宅のパーツに分かれる。


その他いろんなキーワードを使って検索したが、どれも満足する結果は得られなかった。

どうしてもロボット君は言葉をぶつ切りにしてしまう。

神戸って入力しても神戸以外が上位に我が物顔で居座っている。

検索エンジンで検索するためのキーワードを調べたり考えたりして、検索後の結果からさらに検索していかなくてはならない。

それが面倒だ!

これならタウンページで不動産屋を探し、その名前から検索したほうがよっぽど早い。


こうした思いは結構多くの方がされているようで、特にネット初心者の方は検索結果が全て自分の欲しい情報だと勘違いするケースがある。

この件、利用者としてではなく、提供者として考えた場合は有効に使えるかも!?と考えるのは池田だけだろうか?

自分の得意カテゴリがあるなら、その中で多くの人が長い時間求めているものが分かれば、それに対してまとめたものをサイトやブログにアップすれば良い。

当然、得意なものは人それぞれなので、御自分が得意なものを考えてみて頂きたい。

私は一時的に注目されているものは相手にしない。

それよりもある意味、生活消耗品や生活必需品的なものが良いと考える。

シャンプーや石鹸などは美容面からも健康面からも常に注目されている。

冒頭の家探しはいつも多くの方が求めている情報だ。

こういった情報を自分なりに分かり易くしてアップ!

ただし、そのサイトに広告やバナーを貼ることはお薦めできない。

一目で分かるようにしなければ、無名のサイトやブログなんてすぐ立ち去られてしまうのだから。

このあたり、スターター講座で噛み砕いてお話しさせて頂いたところ、かなり共感して頂いた。(もっと詳細をお話ししている)
池田としては自分の考えなので共感されなくても良いのだけれど・・・

誤解のないようにお伝えしておくが、これはプチ検索エンジンを作る訳ではないし、検索エンジン上位を目指すわけでもない。

得意分野の活かし方の一つとして使えると考える方法なだけである。

当然このアーティクルを読んだくらいで出来るものではないし、全てを語ったわけでもない。

興味がある方は試行錯誤を繰り返すのも今後のためになると思われる。


自分がネットで感じる不満を、その他大勢も感じているかも知れない。

その不満を自分がなくすことが出来れば、もしかすると画期的な商法が生まれるんじゃないだろうか?


IRORINET     池田 康祐
http://yasuhironet.com


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